造語

231語で無限の表現。基本語を組み合わせて何でも言える。

よく使つかう言こと葉ば (よく使う言葉)

よく使う日本語を231の基本語だけで表現する。

人ひと (人)

ミニ本語意味
好すきな人ひと友達
父ちちと母ははと子供こども家族
教おしえる人ひと先生
教おしえてもらう人ひと生徒
体からだを助たすける人ひと医者
心こころを助たすける人ひとセラピスト
守まもる人ひと警察
戦たたかう人ひと兵士
食たべ物ものを作つくる人ひと農家
火ひで食たべ物ものを作つくる人ひと料理人
本ほんを書かく人ひと作家
よく知しる人ひと専門家
上うえの人ひと上司
助たすける人ひと助手
物ものを持もって行いく人ひと泥棒
家いえが近ちかい人ひと隣人
父ちちの父ちち祖父
母ははの母はは祖母
新あたらしい子供こども赤ちゃん
年としが多おおい人ひと老人

動物どうぶつ (動物)

ミニ本語意味
とても小ちいさい動物どうぶつ虫
小ちいさい家いえの動物どうぶつ猫
速はやい大おおきい動物どうぶつ馬
長ながい動物どうぶつ蛇
海うみのとても大おおきい動物どうぶつ鯨
山やまの強つよい動物どうぶつ熊
木きの動物どうぶつ猿
水みずと土つちの動物どうぶつ蛙
夜よるの動物どうぶつ狼
強つよい動物どうぶつライオン
とても大おおきい動物どうぶつ象
きれいな小ちいさい動物どうぶつ蝶

外そとの物もの (自然)

ミニ本語意味
空そらの事こと天気
空そらの白しろ雲
夜よるの光ひかり星
月つきの光ひかり月光
空そらの火ひ稲妻
白しろい雨あめ雪
寒さむい水みず氷
白しろい風かぜ霧
強つよい風かぜと雨あめ嵐
雨あめの後あとの色いろ虹
土つちが動うごく事こと地震
水みずが多おおすぎる事こと洪水
長ながい水みず川
大おおきい水みず湖
海うみの中なかの土つち島
木きが多おおい所ところ森
水みずがない暑あつい所ところ砂漠
火ひの山やま火山
水みずが下したに行いく所ところ滝
太陽たいようが出でる時とき日の出
太陽たいようが入はいる時とき日の入り

所ところ (場所)

ミニ本語意味
家いえの中なか部屋
教おしえる所ところ学校
買かう所ところ店
食たべる所ところレストラン
体からだを助たすける所ところ病院
本ほんが多おおい所ところ図書館
食たべ物ものを作つくる所ところ台所
草くさがある所ところ庭
外そとの所ところ公園
人ひとが多おおい所ところ都市
水みずの上うえの道みち橋
高たかい所ところ塔
出でられない所ところ刑務所
空そらに行いく所ところ空港

物もの (物)

ミニ本語意味
使つかう物もの道具
中なかに入いれる物もの箱
書かく物もの紙
切きる物ものナイフ
開あける物もの鍵
物ものを持もつ物もの鞄
雨あめの物もの傘
寝ねる所ところベッド
座すわる物もの椅子
入はいる所ところドア
外そとを見みる所ところ窓
時ときを見みる物もの時計
私わたしを見みる物もの鏡
火ひの光ひかり蝋燭
長ながい強つよい物もの縄
考かんがえる物ものコンピューター
音おとで言いう物もの電話
速はやく行いく物もの車
水みずの上うえの物もの船
空そらを行いく物もの飛行機

食たべ物ものと体からだ (食べ物と体)

ミニ本語意味
木きの食たべ物もの果物
草くさの食たべ物もの野菜
白しろい動物どうぶつの水みず牛乳
体からだを良よくする物もの薬
体からだを悪わるくする物もの毒
目めと口くちがある所ところ顔
体からだの中なかの赤あかい水みず血
体からだが悪わるい事こと病気
体からだが暑あつい熱
悪わるい感かんじ痛み
寝ねる時ときに見みる事こと夢
食たべ物ものが欲ほしい空腹
体からだが重おもい疲労

時とき (時間)

ミニ本語意味
前まえの日にち昨日
後あとの日にち明日
日にちの中なか正午
夜よるの中なか真夜中
今いまの夜よる今夜
暑あつくなる時とき春
暑あつい時とき夏
寒さむくなる時とき秋
寒さむい時とき冬
終おわらない時とき永遠
とても前まえの時とき古代
後あとの時とき未来
する事ことがない日にち休日

どんな - 「ない」で変かわる (性質(反対で作る))

ミニ本語意味
長ながくない短い
高たかくない低い
重おもくない軽い
強つよくない弱い
速はやくない遅い
新あたらしくない古い
きれいじゃない汚い
明あかるくない暗い
音おとがない静か
良よくない悪い
必要ひつようじゃない不要
できない不可能
知しらない未知
見みえない見えない
中なかに何なにもない空っぽ
悪わるい事ことが起おこらない安全
楽たのしくない退屈

する事こと (動作)

ミニ本語意味
速はやく足あしで動うごく走る
水みずの中なかを動うごく泳ぐ
上うえに行いく登る
速はやく上うえに動うごく跳ぶ
下したに行いく落ちる
家いえに行いく帰る
何なにもしない休む
楽たのしい事ことをする遊ぶ
新あたらしく知しる学ぶ
知しらなくなる忘れる
見みえない所ところに行いく隠れる
音おとを作つくる歌う
火ひで食たべ物ものを作つくる料理する
人ひとの物ものを持もって行いく盗む
水みずできれいにする洗う
悪わるくなった物ものを良よくする修理する
草くさを土つちに入いれる植える
色いろで物ものを作つくる描く

心こころと考かんがえ (抽象)

ミニ本語意味
生いきる事こと命
死しぬ事こと死
心こころがとても好すきな事こと愛
怒おこる事こと怒り
怖こわいと感かんじる事こと恐怖
良よい事ことを待まつ事こと希望
戦たたかわない事こと平和
国くにと国くにが戦たたかう事こと戦争
好すきにできる事こと自由
本当ほんとうの事こと真実
本当ほんとうじゃない事こと嘘
新あたらしい考かんがえアイデア
良よい事ことが起おこる事こと幸運
他ほかの人ひとが知しらない事こと秘密
きれいな音おと音楽
長ながい言葉ことば物語
音おとと言葉ことば歌
書かいた言葉ことば手紙
与あたえる物もの贈り物
国くにの言葉ことば言語
悪わるくした事こと間違い
心こころが良よい事こと幸福
悪わるい事ことが起おこる危険

なくなった言こと葉ば (除外語を熟語で)

ミニ本語意味
太陽たいようが出でる時とき朝
今いまの日にち今日
する事こと仕事
悪わるい事こと問題
言葉ことばの事こと意味
とても必要ひつよう重要
悪わるい事ことが起おこる危険
全部ぜんぶの所ところ世界
手てで感かんじる触る

毎まい日にちの事こと (日常生活)

ミニ本語意味
毎まい日にちする事こと生活せいかつ
外そとにいる人ひとと言葉ことばを使つかう物もの電話でんわ
見みた物ものを書かいた物もの写真しゃしん
人ひとが動うごく事ことを見みる物もの映画えいが
きれいな音おと音楽おんがく
毎まい日にち書かく本ほん新聞しんぶん
多おおい事ことを書かいた本ほん雑誌ざっし
人ひとに書かく言葉ことば手紙てがみ
持もつ物もの荷物にもつ
家いえを開あける物もの鍵かぎ
家いえの中なかに外そとの光ひかりが入はいる所ところ窓まど
家いえの右みぎと左ひだりにある物もの壁かべ
家いえの中なかの下した床ゆか
家いえの上うえにある物もの屋根やね
食たべる物ものを作つくる所ところ台所だいどころ
体からだを水みずできれいにする所ところ風呂ふろ
家いえの中なかの所ところ部屋へや
所ところをきれいにする事こと掃除そうじ
服ふくを水みずできれいにする事こと洗濯せんたく
食たべる物ものを作つくる事こと料理りょうり
物ものを買かう事こと買い物かいもの
外そとを動うごいていく事こと散歩さんぽ
前まえにする事こと支度したく
始はじまる前まえにする事こと準備じゅんび
人ひとに「する」と言いう事こと約束やくそく
後あとにする事こと予定よてい
好すきでする事こと趣味しゅみ
良よくなるために何なにかを多おおくする事こと練習れんしゅう
知しるために読よんだり聞きいたりする事こと勉強べんきょう
家いえで読よんだり書かいたりする事こと宿題しゅくだい
知しりたい事ことを聞きく言葉ことば質問しつもん
聞きかれた事ことを言いう事こと答えこたえ
人ひとの言葉ことばに言いう事こと返事へんじ
会あった時ときに言いう言葉ことば挨拶あいさつ
人ひとに知しらせる事こと連絡れんらく
人ひとと考かんがえる事こと相談そうだん
人ひとや物ものの事ことを他ほかの人ひとに教おしえる事こと紹介しょうかい
人ひとに「来きてください」と言いう事こと招待しょうたい
前まえにした事こと経験けいけん
後あとにする事ことを考かんがえる事こと計画けいかく
よく見みてほしい事こと注意ちゅうい
「これをください」と言いう事こと注文ちゅうもん
物ものを買かうお金おかね値段ねだん
お金おかねが少すこしで良よくなる事こと割引わりびき
お金おかねがない事こと無料むりょう
変へんではない普通ふつう
他ほかと違ちがう良よい事こと特別とくべつ
とても必要ひつような大切たいせつ
だれでもできる簡単かんたん
多おおくの事ことが中なかにある複雑ふくざつ
よく使つかえる良よい便利べんり
よく使つかえない悪わるい不便ふべん
人ひとに良よい言葉ことばを使つかう丁寧ていねい
その時ときに良よい適当てきとう
したい事ことができる自由じゆう
他ほかの国くにや所ところに行いく事こと旅行りょこう
空そらの今いまの事こと天気てんき
年としの中なかの時とき季節きせつ

する事ことと知しる事こと (仕事と学校)

ミニ本語意味
する事こと仕事しごと
する事ことをする所ところ会社かいしゃ
する事ことの所ところで一ひとつだけ上うえの人ひと社長しゃちょう
する事ことの所ところでする事ことをする人ひと社員しゃいん
する事ことの所ところの中なかの大おおきい所ところの上うえの人ひと部長ぶちょう
する事ことで上うえにいる人ひと上司じょうし
する事ことで下したにいる人ひと部下ぶか
する事ことの所ところでする事ことをする他ほかの人ひと同僚どうりょう
来くる人ひと客きゃく
多おおくの人ひとが来きて考かんがえる事こと会議かいぎ
する事ことに使つかう書かいた物もの資料しりょう
した事ことを上うえの人ひとに言いう事こと報告ほうこく
知しらない人ひとに言葉ことばで教おしえる事こと説明せつめい
人ひとと違ちがう考かんがえを言いう事こと議論ぎろん
人ひとと「する」と書かいた物もの契約けいやく
する事ことをしてもらうお金かね給料きゅうりょう
時ときが終おわった後あともする事こと残業ざんぎょう
する事ことで他ほかの所ところに行いく事こと出張しゅっちょう
する事ことを違ちがう物ものに変かえる事こと転職てんしょく
する事ことを終おわらせる事こと退職たいしょく
はじめてする事ことを始はじめる事こと就職しゅうしょく
する事ことのために会あって言葉ことばを使つかう事こと面接めんせつ
知しっているかを見みる事こと試験しけん
知しっている事ことを見みた時ときの良よさ成績せいせき
教おしえる所ところが終おわる事こと卒業そつぎょう
教おしえる所ところに入はいる事こと入学にゅうがく
教おしえる所ところで教おしえてもらう事こと授業じゅぎょう
教おしえる所ところ教室きょうしつ
教おしえる所ところ学校がっこう
大おおきい教おしえる所ところ大学だいがく
まだ知しらない事ことを探さがす事こと研究けんきゅう
知しるために物ものを使つかってみる事こと実験じっけん
物ものを作つくったり使つかったりできる事こと技術ぎじゅつ
できる事こと能力のうりょく
良よくなるためにとても強つよくする事こと努力どりょく
したい事ことができた事こと成功せいこう
したい事ことができなかった事こと失敗しっぱい
した後あとに起おこる事こと結果けっか
したい事ことの所ところ目標もくひょう
なぜかの事こと理由りゆう
どうするかの事こと方法ほうほう
良よくない事ことが起おこっている問題もんだい
悪わるい事ことを良よくする事こと解決かいけつ
しなければならない事こと責任せきにん
しなければならない事ことと、してはいけない事こと規則きそく
「していい」と言いう事こと許可きょか
しなければならない事こと課題かだい
良よいか悪わるいかを見みる事こと評価ひょうか
多おおくの人ひとに言いう事こと発表はっぴょう
私わたしが思おもう事こと意見いけん
教おしえる人ひと先生せんせい
教おしえる所ところで教おしえてもらう子供こども生徒せいと

いくつと言いい方かた (数と数え方)

ミニ本語意味
十じゅうが十じゅう百ひゃく
一ひとつの物ものを二ふたつに切きった一ひとつ半分はんぶん
もう一ひとつ多おおい事こと倍ばい
その物ものの名前なまえになる多おおさ番号ばんごう
いくつあるかを言いう物もの数かず
何なにかをした多おおさ回かい
何なにかが起おこった多おおさ度ど
本ほんの中なかのような物ものの多おおさを言いう言葉ことば枚まい
長ながい物ものの多おおさを言いう言葉ことば本ほん
物ものの多おおさを言いう言葉ことば個こ
動物どうぶつの多おおさを言いう言葉ことば匹ひき
動うごく物ものの多おおさを言いう言葉ことば台だい
飲のむ物ものの多おおさを言いう言葉ことば杯はい
本ほんの多おおさを言いう言葉ことば冊さつ
足あしに着きる物ものの多おおさを言いう言葉ことば足そく
体からだに着きる物ものの多おおさを言いう言葉ことば着ちゃく
十じゅうの中なかの一ひとつ割わり
前まえからいくつ目めかを言いう言葉ことば番ばん
全部ぜんぶの中なかで一ひとつだけ前まえ第一だいいち
全部ぜんぶの中なかで一ひとつだけ前まえの時とき最初さいしょ
全部ぜんぶの中なかで一ひとつだけ後あとの時とき最後さいご
全部ぜんぶの多おおさ合計ごうけい
全部ぜんぶを一ひとつにした多おおさ平均へいきん

人ひとと人ひと (人と関係)

ミニ本語意味
家いえの人ひとたち家族かぞく
男おとこの上うえの子供こども兄あに
男おとこの下したの子供こども弟おとうと
女おんなの上うえの子供こども姉あね
女おんなの下したの子供こども妹いもうと
女おんなの人ひとの男おとこ夫おっと
男おとこの人ひとの女おんな妻つま
私わたしの男おとこの子供こども息子むすこ
私わたしの女おんなの子供こども娘むすめ
子供こどもの父ちちまたは母はは親おや
父ちちの父ちち祖父そふ
父ちちの母はは祖母そぼ
子供こどもの子供こども孫まご
よく会あう好すきな人ひと友達ともだち
とても好すきな人ひと恋人こいびと
あの男おとこの人ひと彼かれ
あの女おんなの人ひと彼女かのじょ
前まえからいる人ひと先輩せんぱい
後あとから来きた人ひと後輩こうはい
よく会あう人ひとたち仲間なかま
近ちかくにいる人ひと隣人りんじん
会あっている人ひと相手あいて
全部ぜんぶの人ひと皆みんな
まだ大おおきくなっていない子供こども赤ちゃんあかちゃん
年としが少すこしの人ひと若者わかもの
年としが多おおい人ひと老人ろうじん
大おおきくなった人ひと大人おとな
教おしえる人ひと先生せんせい
体からだを助たすける人ひと医者いしゃ
悪わるいことをする人ひとを止とめる人ひと警察けいさつ
戦たたかう人ひと兵士へいし
国くにで高たかい人ひと王おう
とても強つよい上うえにいる人ひと神かみ
その国くににいる人ひと市民しみん
その国くにの全部ぜんぶの人ひと国民こくみん
戦たたかう悪わるい人ひと敵てき
よく助たすけてくれる人ひと味方みかた
悪わるいことをされた人ひと被害者ひがいしゃ
悪わるいことをした人ひと犯人はんにん
外そとの国くにから来きた人ひと外国人がいこくじん
その所ところを見みに来きた人ひと観光客かんこうきゃく
動うごく物ものの中なかにいる人ひと乗客じょうきゃく
体からだが悪わるい人ひと患者かんじゃ
選えらばれた人ひと選手せんしゅ
口くちから音おとを出だす人ひと歌手かしゅ
本ほんを作つくる人ひと作家さっか
きれいな物ものを作つくる人ひと画家がか
上うえにいる人ひと上司じょうし
下したにいる人ひと部下ぶか
来きた人ひと客きゃく

心こころの感かんじ (感情と性格)

ミニ本語意味
一ひとりで悲かなしい寂しいさびしい
人ひとに見みられたくない心こころ恥ずかしいはずかしい
体からだも心こころもとても悪わるい苦しいくるしい
とても悲かなしくて悪わるい辛いつらい
人ひとに良よくする心こころがある優しいやさしい
とても強つよくて悪わるいことを止とめる厳しいきびしい
変へんなことをしない良よい心こころ素直すなお
良よくしようと考かんがえる人ひと真面目まじめ
体からだも心こころも良よい元気げんき
良よいことが多おおくある心こころ幸せしあわせ
これから悪わるいことが来くるかもしれないと思おもう心こころ不安ふあん
悪わるいことが起おこるかもと考かんがえる心配しんぱい
怖こわくて体からだが動うごきにくい緊張きんちょう
心こころが大おおきく動うごく感動かんどう
ありがとうと思おもう心こころ感謝かんしゃ
前まえにしたことが悪わるかったと思おもう後悔こうかい
私わたしは良よいと思おもう強つよい心こころ自信じしん
良よいことが来くると思おもって待まつ期待きたい
良よいことが起おこってほしいと思おもう希望きぼう
良よいことはないと思おもう絶望ぜつぼう
もっと知しりたいと思おもう心こころ興味きょうみ
楽たのしいことが何なにもない退屈たいくつ
知しらなかったことが起おこって感かんじる驚くおどろく
どうすればいいか思おもえなくて悪わるい困るこまる
どれを選えらぶかと考かんがえて止とまる迷うまよう
速はやくしなければと思おもって怖こわい焦るあせる
悪わるくても止とまらずにいること我慢がまん
悪わるいことをした人ひとを良よいと言いう許すゆるす
本当ほんとうだと思おもう信じるしんじる
本当ほんとうかどうかと思おもう疑ううたがう
とても良よい人ひとだと思おもう尊敬そんけい
とても悪わるい人ひとだと思おもう軽蔑けいべつ
悲かなしい人ひとの心こころを感かんじる同情どうじょう
他ほかの人ひとが持もっているものを欲ほしいと思おもう嫉妬しっと
悪わるいことをされてまだ怒おこる恨むうらむ
あの人ひとのようになりたいと思おもう憧れるあこがれる
もう良よいと感かんじる満足まんぞく
まだ良よくないと思おもう不満ふまん
一ひとりしかいなくて悲かなしい孤独こどく
怖こわくても前まえに行いく強つよい心こころ勇気ゆうき
私わたしは良よいと感かんじる強つよい心こころ誇りほこり
ある人ひとがとても好すきになる心こころ恋こい
ある人ひとをとても良よくしたい強つよい心こころ愛あい
悪わるいことが起おこって怒おこる心こころ怒りいかり
良よいことが起おこって笑わらいたい心こころ喜びよろこび
知しらなかったことを見みたり聞きいたりした心こころ驚きおどろき
とても怖こわい心こころ恐怖きょうふ
怒おこらないで良よく考かんがえる冷静れいせい
他ほかの人ひとの良よいものを欲ほしいと思おもう羨むうらやむ

人ひとの中なか (社会と文化)

ミニ本語意味
人ひとたちがいる所ところ社会しゃかい
国くにをどうするかを選えらぶこと政治せいじ
お金おかねと物ものの動うごき経済けいざい
国くにの人ひとがしなければならないこと法律ほうりつ
人ひとがしてもいいこと権利けんり
人ひとがしなければならないこと義務ぎむ
したいことができること自由じゆう
戦たたかいがない良よい時とき平和へいわ
国くにと国くにが戦たたかうこと戦争せんそう
国くにのために戦たたかう人ひとたち軍隊ぐんたい
国くにを動うごかす人ひとたち政府せいふ
国くにを動うごかす人ひとを選えらぶこと選挙せんきょ
国くにに与あたえるお金おかね税金ぜいきん
前まえに起おこったこと歴史れきし
その国くにの人ひとたちがすること文化ぶんか
人ひとの上うえにいる強つよい物ものを思おもうこと宗教しゅうきょう
人ひとに教おしえること教育きょういく
物ものがどうなっているかを知しること科学かがく
きれいな物ものを作つくること芸術げいじゅつ
言葉ことばで作つくった本ほん文学ぶんがく
なぜ生いきるかを考かんがえること哲学てつがく
前まえからある事こと伝統でんとう
全部ぜんぶの人ひとで楽たのしくする日にち祭りまつり
人ひとたちが前まえからする事こと儀式ぎしき
男おとこと女おんなが家いえの人ひとになること結婚けっこん
死しんだ人ひとのためにする事こと葬式そうしき
悪わるいことが起おこった事こと事件じけん
思おもわないで悪わるいことが起おこること事故じこ
人ひとがしてはいけない悪わるいこと犯罪はんざい
悪わるいことをしたかどうかを人ひとが言いうこと裁判さいばん
悪わるいことをした人ひとに与あたえる悪わるいこと刑罰けいばつ
毎まい日にちの事ことが書かいてある本ほん新聞しんぶん
多おおくの人ひとに音おとや光ひかりで言葉ことばを出だすこと放送ほうそう
物ものを買かってほしいと言いうこと広告こうこく
人ひとに知しらせること情報じょうほう
人ひとに言葉ことばを出だすこと通信つうしん
物ものを作つくるための知しること技術ぎじゅつ
多おおくの物ものを作つくること産業さんぎょう
国くにと国くにで物ものを買かったり与あたえたりすること貿易ぼうえき
人ひとの外そとにある水みずや風かぜや土つち環境かんきょう
水みずや風かぜが悪わるくなること汚染おせん
人ひとが使つかえる物もの資源しげん
その所ところにいる人ひとの多おおさ人口じんこう
ある人ひとを他ほかの人ひとより悪わるくすること差別さべつ
全部ぜんぶの人ひとが良よいとすること平等びょうどう
全部ぜんぶの人ひとが国くにのことを選えらべること民主主義みんしゅしゅぎ
国くにのやることを大おおきく変かえること革命かくめい
他ほかの国くにが持もっている所ところ植民地しょくみんち
他ほかの国くにに行いってそこにいる人ひと移民いみん
怖こわいので国くにから出でた人ひと難民なんみん

所ところと大おおきい物もの (場所と建物)

ミニ本語意味
多おおくの人ひとがいる所ところ町まち
とても多おおくの人ひとがいる大おおきい所ところ市し
人ひとが少すこしだけいる所ところ村むら
人ひとが来くる物ものを待まつ所ところ駅えき
物ものを買かう所ところ店みせ
体からだが悪わるい人ひとを助たすける所ところ病院びょういん
お金おかねを守まもる所ところ銀行ぎんこう
書かいた物ものを他ほかの人ひとに与あたえる所ところ郵便局ゆうびんきょく
本ほんを読よむ所ところ図書館としょかん
きれいな物ものを見みる所ところ美術館びじゅつかん
国くにの物ものを見みる所ところ博物館はくぶつかん
人ひとが見みせる事ことをする所ところ劇場げきじょう
大おおきい光ひかりの物ものを見みる所ところ映画館えいがかん
外そとで楽たのしくいられる所ところ公園こうえん
多おおくの人ひとが来くる外そとの所ところ広場ひろば
水みずの上うえを行いく道みち橋はし
高たかくて長ながい物もの塔とう
強つよい人ひとが守まもる大おおきい家いえ城しろ
人ひとが心こころの事ことを考かんがえる所ところ寺てら
この国くにの心こころに言いう所ところ神社じんじゃ
人ひとが心こころに良よいことを聞きく所ところ教会きょうかい
物ものを作つくる所ところ工場こうじょう
物ものを中なかに入いれて守まもる所ところ倉庫そうこ
海うみを動うごく物ものが来くる所ところ港みなと
空そらを動うごく物ものが出でる所ところ空港くうこう
物ものが速はやく動うごく道みち道路どうろ
道みちと道みちが会あう所ところ交差点こうさてん
赤あかと青あおの光ひかりで動うごくのを止とめる物もの信号しんごう
上うえに行いくための道みち階段かいだん
中なかに入はいるための所ところ入口いりぐち
外そとに出でるための所ところ出口でぐち
家いえにあって外そとが見みえるもの窓まど
開あいたり閉しめたりする物もの扉とびら
外そとと中なかの入いり口ぐちにある大おおきい物もの門もん
家いえの一いちばん上うえにある物もの屋根やね
家いえの外そとにある石いしや木きでできた物もの壁かべ
家いえの中なかで足あしが上うえにある下したの物もの床ゆか
家いえの中なかの一いちばん上うえ天井てんじょう
家いえの外そとにある草くさの所ところ庭にわ
家いえの中なかで食たべ物ものを作つくる所ところ台所だいどころ
家いえの中なかで人ひとが楽たのしくいる所ところ居間いま
家いえの中なかで寝ねる所ところ寝室しんしつ
土つちの下した地下ちか
土つちの上うえ地上ちじょう
海うみの中なかにある土つちの所ところ島しま
水みずがなくて暑あつい所ところ砂漠さばく
木きが多おおくある所ところ森もり
山やまと山やまの下したにある所ところ谷たに
山やまから海うみへ水みずが動うごく道みち川かわ

動うごく物ものと行いく事こと (移動と旅行)

ミニ本語意味
道みちを速はやく動うごく物もの車くるま
道みちの上うえを動うごく長ながい物もの電車でんしゃ
多おおくの人ひとが中なかに入はいる大おおきい物ものバスばす
空そらを動うごく物もの飛行機ひこうき
海うみを動うごく物もの船ふね
足あしを使つかって動うごかす物もの自転車じてんしゃ
お金おかねを与あたえて中なかに入はいる物ものタクシーたくしー
重おもい物ものを持もって動うごく大おおきい物ものトラックとらっく
速はやく動うごける大おおきい道みち高速道路こうそくどうろ
長ながい物ものが動うごく道みち鉄道てつどう
長ながい物ものが上うえを動うごく道みち線路せんろ
物ものを動うごかすこと運転うんてん
所ところを出でること出発しゅっぱつ
所ところに来くること到着とうちゃく
他ほかの所ところに行いくこと旅行りょこう
他ほかの所ところを見みること観光かんこう
道みちや所ところを教おしえること案内あんない
所ところを書かいた物もの地図ちず
中なかに入はいるために買かう物もの切符きっぷ
他ほかの国くにに行いくときに必要ひつような本ほんパスポートぱすぽーと
行いく時ときに持もって行いく物もの荷物にもつ
座すわる所ところ座席ざせき
どのくらい速はやいかということ速度そくど
二ふたつの所ところがどのくらい遠とおいか距離きょり
どちらに行いくかということ方向ほうこう
道みちを人ひとや物ものが動うごくこと交通こうつう
物ものが動うごけなくなること渋滞じゅうたい
悪わるいことが起おこること事故じこ
中なかに入はいるために与あたえるお金おかね運賃うんちん
行いくだけで来こない道みち片道かたみち
行いって来くること往復おうふく
行いきたい所ところ目的地もくてきち
他ほかの国くに外国がいこく
もとの国くにに来くること帰国きこく
道みちが見みえなくなった子供こども迷子まいご
始はじまりと終おわりの前まえ途中とちゅう
物ものの中なかに入はいる人ひと乗客じょうきゃく
物ものを動うごかす人ひと運転手うんてんしゅ
動うごく物ものが止とまって終おわる所ところ終点しゅうてん

外そとと空そら (自然と天気)

ミニ本語意味
空そらから白しろくて寒さむい水みずが来くること雪ゆき
寒さむくなった水みず氷こおり
白しろい風かぜで何なにも見みえなくなること霧きり
雨あめの後あとに空そらに出でる色いろの光ひかり虹にじ
空そらで大おおきい音おとと光ひかりが起おこること雷かみなり
強つよい風かぜと雨あめが来くること台風たいふう
土つちが動うごくこと地震じしん
水みずが多おおくなって所ところが水みずの中なかに入はいること洪水こうずい
外そとで起おこる悪わるいこと災害さいがい
山やまや土つちの中なかにある大おおきい水みず湖みずうみ
山やまや土つちの中なかにある水みず池いけ
高たかい所ところから水みずが下したに出でてくること滝たき
土つちの中なかから水みずが出でてくる所ところ泉いずみ
木きが多おおくある所ところ林はやし
食たべ物ものを作つくる土つちの所ところ畑はたけ
水みずを使つかって食たべ物ものを作つくる所ところ田んぼたんぼ
海うみや山やまにある石いしでできた物もの砂すな
草くさや木きにある色いろのある物もの花はな
白しろや赤あかの色いろの木きの物もの桜さくら
木きの緑みどりの物もの葉は
木きや草くさの土つちの中なかにある物もの根ね
草くさや木きになる前まえの物もの種たね
木きにある食たべられる物もの実み
足あしが多おおい動物どうぶつ虫むし
家いえにいる動物どうぶつ猫ねこ
大おおきくて強つよい動物どうぶつで人ひとが上うえに座すわるもの馬うま
白しろと黒くろの大おおきい動物どうぶつ牛うし
足あしがなくて長ながい動物どうぶつ蛇へび
大おおきくて強つよくて怖こわい動物どうぶつ熊くま
空そらを動うごく動物どうぶつが使つかう物もの羽はね
年としの中なかで暑あつさや寒さむさが変かわる時とき季節きせつ
寒さむい時ときの後あとで暑あつくなる前まえの時とき春はる
年としで一いちばん暑あつい時とき夏なつ
暑あつい時ときの後あとで寒さむくなる前まえの時とき秋あき
年としで一いちばん寒さむい時とき冬ふゆ
太陽たいようが空そらに出でてくること日の出ひので
太陽たいようが下したに入はいること日の入りひのいり
太陽たいようが出でてきた後あとの時とき朝あさ
海うみの水みずが上うえに来くたり下したに行いったりすること潮しお
海うみの水みずが動うごくこと波なみ

食たべ物ものと飲のみ物もの (食べ物と飲み物)

ミニ本語意味
火ひで作つくった食たべ物もの料理りょうり
食たべる事こと食事しょくじ
日にちの始はじまりに食たべる物もの朝食ちょうしょく
日にちの中なかの時ときに食たべる物もの昼食ちゅうしょく
夜よるに食たべる物もの夕食ゆうしょく
外そとで食たべるために作つくった食たべ物もの弁当べんとう
子供こどもが好すきな食たべ物ものお菓子おかし
草くさから作つくった白しろい食たべ物ものパンぱん
日にほんで多おおく食たべる白しろい食たべ物もの米こめ
水みずで作つくった白しろい草くさの食たべ物ものご飯ごはん
土つちから出でる食たべる草くさ野菜やさい
木きからもらう食たべ物もの果物くだもの
海うみの水みずから作つくる白しろい物もの塩しお
食たべ物ものを良よい感かんじにする白しろい物もの砂糖さとう
黒くろい色いろの食たべ物ものに使つかう水みず醤油しょうゆ
口くちで感かんじる事こと味あじ
鼻はなで感かんじる事こと匂いにおいい
飲のむと体からだが変へんになる水みず酒さけ
草くさから作つくった飲のみ物ものお茶おちゃ
木きの食たべ物ものから出でる水みずジュースじゅーす
動どう物ぶつの体からだから出でる白しろい飲のみ物もの牛乳ぎゅうにゅう
黒くろい飲のみ物ものコーヒーこーひー
食たべ物ものを上うえに入いれる物もの皿さら
食たべる時ときに使つかう二に本ほんの木き箸はし
飲のみ物ものを入いれる物ものコップこっぷ
水みずや飲のみ物ものを入いれる物もの瓶びん
火ひで食たべ物ものを作つくる物もの鍋なべ
食たべ物ものを切きる物もの包丁ほうちょう
食たべ物ものを寒さむくして入いれる物もの冷蔵庫れいぞうこ
とても寒さむくなった水みず氷こおり
食たべ物ものを火ひで作つくる時ときに使つかう物もの油あぶら
水みずで作つくった暑あつい食たべ物ものスープすーぷ
切きった草くさの食たべ物ものサラダさらだ
食たべて口くちで良よい感かんじ甘いあまい
食たべて口くちで悪わるい感かんじ苦いにがい
口くちに強つよい感かんじがする食たべ物ものの事こと辛いからい
口くちがとても変へんに感かんじる食たべ物ものの事こと酸っぱいすっぱい
食たべ物ものが口くちで良よい感かんじがする美味しいおいしい
食たべ物ものの口くちの感かんじが悪わるいまずいまずい
火ひで食たべ物ものを作つくる焼くやく
水みずと火ひで食たべ物ものを作つくる煮るにる
暑あつい水みずのような物もので食たべ物ものを作つくる揚げるあげる
食たべ物ものが欲ほしくなる腹が減るはらがへる
飲のみ物ものが欲ほしくなる喉が渇くのどがかわく

体からだと良よい体からだ (体と健康)

ミニ本語意味
体からだが悪わるい時とき病気びょうき
体からだを良よくするために飲のむ物もの薬くすり
体からだが悪わるくなった事こと怪我けが
体からだがとても暑あつくなる事こと熱ねつ
体からだが悪わるくて暑あつくなる事こと風邪かぜ
口くちから強つよく空くう気きが出でる事こと咳せき
体からだを動うごかす物もの筋肉きんにく
口くちの中なかで食たべ物ものを切きる白しろい物もの歯は
手てや足あしの終おわりの長ながい所ところ指ゆび
頭あたまの下した、手ての上うえにある体からだの所ところ肩かた
体からだの中なかほどにある所ところ腰こし
体からだの後うしろにある所ところ背中せなか
頭あたまと体からだの中なかの所ところ首くび
体からだの前まえの上うえの所ところ胸むね
体からだの前まえの中なかほどの所ところ腹はら
頭あたまの前まえの所ところ顔かお
手てや足あしの終おわりにある強つよい物もの爪つめ
口くちの外そとの赤あかい所ところ唇くちびる
口くちの中なかで食たべ物ものを感かんじる物もの舌した
悲かなしい時ときに目めから出でる水みず涙なみだ
暑あつい時ときに体からだから出でる水みず汗あせ
口くちから出でる音おと声こえ
口くちや鼻はなから出でる空くう気き息いき
空くう気きを体からだの中なかに入いれたり出だしたりする事こと呼吸こきゅう
体からだの中なかの赤あかい水みずが動うごく音おと脈みゃく
体からだが良よい時とき健康けんこう
体からだも心こころも良よい時とき元気げんき
体からだや心こころが動うごけなくなる疲れるつかれる
寝ねたいと感かんじる眠いねむい
寝ねている時ときから出でる起きるおきる
体からだの悪わるい人ひとを助たすける人ひと医者いしゃ
体からだの悪わるい人ひとを助たすける人ひと看護師かんごし
体からだを切きって中なかを良よくする事こと手術しゅじゅつ
体からだの中なかに物ものを入いれる事こと注射ちゅうしゃ
体からだがとても悪わるくて家いえを出でてどこかに入はいる事こと入院にゅういん
体からだが良よくなって出でる事こと退院たいいん
体からだの中なかを見みる事こと検査けんさ
体からだが悪わるい時ときに出でる変へんな事こと症状しょうじょう
体からだが悪わるい時ときから良よくなる治るなおる
体からだを良よくする事こと治すなおす
体からだが大おおきく重おもくなる太るふとる
体からだが重おもくなくなる痩せるやせる
女おんなの体からだの中なかに子供こどもがいる時とき妊娠にんしん
体からだから子こ供どもが出でる事こと出産しゅっさん
ある物ものに体からだが悪わるく変かわる事ことアレルギーあれるぎー
体からだが切きれた所ところ傷きず

時ときの言こと葉ば (時間の表現)

ミニ本語意味
太たい陽ようが出でてくる時とき朝あさ
太たい陽ようが上うえにある時とき昼ひる
太たい陽ようが下したに入はいる時とき夕方ゆうがた
今いまの日にちの始はじまりの時とき今朝けさ
今いま日にちの夜よる今夜こんや
明あすの後あとの日にち明後日あさって
前まえの前まえの日にち一昨日おととい
今いまより少すこし前まえの時とき先週せんしゅう
今いまの近ちかくの日にちの時とき今週こんしゅう
今いまより少すこし後あとの時とき来週らいしゅう
今いまの月つきの前まえの月つき先月せんげつ
今いまの月つき今月こんげつ
今いまの月つきの後あとの月つき来月らいげつ
今いまの年としの前まえの年とし去年きょねん
今いまの年とし今年ことし
今いまの年としの後あとの年とし来年らいねん
日にちのまとまりの終おわりの日にち週末しゅうまつ
毎まい日にちのいつもの日にち平日へいじつ
今いまから前まえや後あとまで止とまらない物もの時間じかん
一いちの時ときを多おおく切きった一ひとつ分ふん
とても少すこしの時とき秒びょう
太たい陽ようが高たかくなる前まえの時とき午前ごぜん
太たい陽ようが高たかくなった後あとの時とき午後ごご
太たい陽ようが一ひとつだけ高たかい時とき正午しょうご
太たい陽ようの日にち日曜日にちようび
月つきの日にち月曜日げつようび
何なにもしなくていい日にち休日きゅうじつ
国くにが選えらんだ何なにもしない日にち祝日しゅくじつ
年としの中なかで空そらが変かわる時とき季節きせつ
人ひとが生いきる事ことが始はじまった日にち誕生日たんじょうび
よく思おもい出だす必要ひつような日にち記念日きねんび
とても少すこしの時とき瞬間しゅんかん
始はじまりから終おわりまでの時とき期間きかん
その事ことが終おわらなければならない時とき期限きげん
これより後あとはできないという時とき締め切りしめきり
今いまから少すこし前まえの時とき最近さいきん
とても少すこしの時ときの後あとにすぐすぐ
少すこし後あとの時ときにやがてやがて
終おわらない時とき永遠えいえん
生いきている全ぜん部ぶの時とき一生いっしょう
十じゅうの十じゅうの年としの時とき世紀せいき
ある長ながい時ときの事ことが起おこった時とき時代じだい
とても長ながい時ときの後あとについについに
思おもっていなかった時ときに起おこる突然とつぜん
長ながい時ときが終おわって会あう久しぶりひさしぶり

する事こと (基本外の動詞)

ミニ本語意味
速はやく足あしで動うごく走るはしる
水みずの中なかで動うごく泳ぐおよぐ
上うえへ行いく登るのぼる
下したへ動うごく落ちるおちる
下したへ出でる降りるおりる
上うえに入はいる乗るのる
持もって行いく運ぶはこぶ
ある所ところへ行いかせる送るおくる
持もって来きて与あたえる届けるとどける
来きて手てに入はいる届くとどく
持もって与あたえる渡すわたす
右みぎか左ひだりの外そとへ行いく渡るわたる
手てで感かんじる触るさわる
手てで動うごかす押すおす
手てで近ちかくへ動うごかす引くひく
手てで空そらへ出です投げるなげる
下したにある物ものを手てで持もつ拾うひろう
ある所ところに止とめる置くおく
上うえから物ものを止とめる掛けるかける
お金おかねを与あたえる払うはらう
お金おかねをもらって物ものを与あたえる売るうる
また持もって来くるために与あたえる貸すかす
後あとで与あたえるためにもらう借りるかりる
もらった人ひとに与あたえる返すかえす
いらない物ものを出です捨てるすてる
多おおく持もってくる集めるあつめる
一ひとつの物ものを二ふたつより多おおくにする分けるわける
二ふたつより多おおくの物ものを一ひとつにする混ぜるまぜる
一ひとつ一ひとつ前まえと後あとに立たつ並ぶならぶ
終おわらずに起おこる続くつづく
終おわらせずにする続けるつづける
一ひとつを選えらぶ決めるきめる
一ひとつに選えらばれる決まるきまる
二ふたつの物ものが違ちがうか見みる比べるくらべる
いくつあるか知しる数えるかぞえる
良よいか見みるためにする試すためす
ほんとうかどうか見みる確かめるたしかめる
知しるために見みる調べるしらべる
聞きかれたことを言いう答えるこたえる
してほしいと言いう頼むたのむ
しないと言いう断ることわる
来きてほしいと言いう招くまねく
言葉ことばで知しらせる伝えるつたえる
とても大おおきな音おとで口くちから言いう叫ぶさけぶ
名前なまえを言いって来くるように言いう呼ぶよぶ
音おとのある言葉ことばを口くちから出です歌ううたう
音おとで体からだを動うごかす踊るおどる
楽たのしいことをする遊ぶあそぶ
お金おかねのためにする働くはたらく
ある時ときまで止とめる休むやすむ
寝ねるのを止とめて立たつ起きるおきる
ある所ところに毎まい日にちいる住むすむ
私わたしの家いえへ行いく帰るかえる
ある所ところの中なかを行いく通るとおる
その所ところを出でる過ぎるすぎる
とても速はやくする急ぐいそぐ
怖こわいものから外そとへ行いく逃げるにげる
ある人ひと・物ものの後あとから行いく追うおう
動うごけないようにする捕まえるつかまえる
見みえないようにする隠すかくす
見みえるようになる現れるあらわれる
見みえなくなる消えるきえる
もっと多おおくなる増えるふえる
より少すこしになる減るへる
上うえへ動うごく上がるあがる
下したへ動うごく下がるさがる
ある物ものの外そとを動うごく回るまわる
道みちが右みぎか左ひだりへ変かわる曲がるまがる
体からだが速はやく少すこし動うごく震えるふるえる
右みぎと左ひだりに速はやくなく動うごく揺れるゆれる
光ひかりを出です光るひかる
火ひになる燃えるもえる
水みずのようになる溶けるとける
水みずがなくなる乾くかわく
水みずがつく濡れるぬれる
悪わるいものがつく汚れるよごれる
きれいになるようにする磨くみがく
物ものの外そとを全部ぜんぶ見みえないようにする包むつつむ
二ふたつの物ものを一ひとつに止とめる結ぶむすぶ
手てで目めに見みえるものを作つくる描くえがく

どんな (基本外の形容詞)

ミニ本語意味
長ながくない短いみじかい
高たかくない低いひくい
重おもくない軽いかるい
強つよくない弱いよわい
速はやくない遅いおそい
新あたらしくない古いふるい
年としが少すこない若いわかい
大おおきな所ところだ広いひろい
所ところが小ちいさい狭いせまい
下したまで長ながい深いふかい
下したまで長ながくない浅いあさい
中なかまで長ながい厚いあつい
中なかまで長ながくない薄いうすい
外そとが大おおきい太いふとい
外そとが小ちいさい細いほそい
月つきや太陽たいようのような物ものだ丸いまるい
手てで変かえられない固いかたい
手てで変かえられる柔らかいやわらかい
食たべると良よいと感かんじる甘いあまい
食たべると好すきではないと感かんじる苦いにがい
食たべると火ひのように感かんじる辛いからい
食たべると変へんに感かんじる酸っぱいすっぱい
音おとが大おおきすぎるうるさいうるさい
音おとがない静かしずか
良よいと言いえる正しいただしい
できない事ことが多おおい難しいむずかしい
すぐにできる易しいやさしい
することが多おおすぎる忙しいいそがしい
することがない暇ひま
とてもきれいだ美しいうつくしい
きれいではない醜いみにくい
悪わるいものがある汚いきたない
悪わるい風かぜがある臭いくさい
寝ねたいと感かんじる眠いねむい
他ほかの人ひとに見みられたくないと感かんじる恥ずかしいはずかしい
あまり見みない物ものだ珍しいめずらしい
前まえのことを思おもって良よいと感かんじる懐かしいなつかしい
とても良よい素晴らしいすばらしい
良よい物ものが多おおい豊かゆたか
お金おかねがとても少すこない貧しいまずしい
多おおくの人ひとが知しっている有名ゆうめい
多おおくのことがある複雑ふくざつ
ことが少すこない単純たんじゅん
怖こわいことがない安全あんぜん
悪わるいことが起おこるかもしれない危険きけん
できる可能かのう
できない不可能ふかのう
変へんではない普通ふつう
ほかと違ちがう特別とくべつ
全部ぜんぶで一ひとつだけ良よい最高さいこう
全部ぜんぶで一ひとつだけ悪わるい最低さいてい
もっと必要ひつようではない十分じゅうぶん
この事ことに良よい適当てきとう

考かんがえの事こと (抽象概念)

ミニ本語意味
その言葉ことばが言いうこと意味いみ
なぜそうなったかということ理由りゆう
どうするかということ方法ほうほう
なぜするかということ目的もくてき
したあとに起おこること結果けっか
それが起おこる前まえにあったもの原因げんいん
あることが他ほかのことを変かえること影響えいきょう
二ふたつの物ものや人ひとが一ひとつのことに入はいっていること関係かんけい
そうなるために必要ひつようなこと条件じょうけん
今いまどうなっているかということ状態じょうたい
どのくらいかということ程度ていど
どんな物ものかということ種類しゅるい
悪わるいことで考かんがえなければならないこと問題もんだい
聞きかれたことへの言葉ことば答えこたえ
知しりたいことを聞きくこと質問しつもん
こういう物ものだということを見みせるもの例れい
ある時ときに起おこること場合ばあい
できる時ときがあること機会きかい
起おこるかもしれないということ可能性かのうせい
したことがあるということ経験けいけん
前まえのことを心こころに持もっていること記憶きおく
見みえないものを頭あたまの中なかで作つくること想像そうぞう
見みた時ときに感かんじたこと印象いんしょう
あることについて思おもうこと意見いけん
頭あたまの中なかにあること考えかんがえ
心こころで感かんじること気持ちきもち
人ひとに見みせる体からだと言葉ことばの動うごき態度たいど
すること行動こうどう
強つよくしようとすること努力どりょく
しようとしたことができたこと成功せいこう
しようとしたことができなかったこと失敗しっぱい
変かわること変化へんか
より良よくなること進歩しんぽ
もっと大おおきくなること発展はってん
生いきていること命いのち
これから起おこる事ことが前まえに選えらばれているという考かんがえ運命うんめい
強つよく動うごかすことができること力ちから
できることがあること能力のうりょく
とても良よくできること才能さいのう
知しっていること知識ちしき
全部ぜんぶの人ひとが知しっていること常識じょうしき
毎まい日にちすること習慣しゅうかん
他ほかの人ひとに言いわないこと秘密ひみつ
すると言いったこと約束やくそく
しなければならないと思おもうこと責任せきにん
しなければならないこと義務ぎむ
してもいいと言いわれていること権利けんり
良よいことをするという考かんがえ正義せいぎ
どのくらい良よいかということ価値かち
するという強つよい心こころ意志いし

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