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206のことそといたものひとつにすることほかくにからこと

ミニほんこと使つかえば、ほかくにこと使つかわずに、かんがえから日本にほんことつくれる。なんでもえる。

ここでわりではない。このはじめのことから、おお使つかって、ことって、あたらしい使つかかたれる。

いたものひとつにする

206のことなかいたものつくった本当ほんとうこと

いたものにはかたがいろいろある。ひとつのいたものでもことによっておとわる。ひとひとつのこと全部ぜんぶる。

ひと

ことなにこと
大人おとなおおきくなったひと
一人ひとりひとひとつだけ
二人ふたりふたつのひと
男女だんじょおとこおんな
男子だんしおとこ子供こども
女子じょしおんな子供こども
父母ふぼちちはは
父子ふしちち子供こども
母子ぼしはは子供こども
長男ちょうなんいちおとこ子供こども
長女ちょうじょいちおんな子供こども
新人しんじんあたらしくひと
本人ほんにんそのひと本当ほんとう
他人たにんほかひと
知人ちじんっているひと
名人めいじんすることがとてもひと
悪人あくにんわるひと
変人へんじんへんひと
青年せいねんとしがまだすこしのひと
人生じんせいひときること
人物じんぶつあるひとのこと
人口じんこうくににいるひとおお
人手ひとでたすけるひと
人目ひとめほかひと
日本人にほんじんこのくにひと
外国人がいこくじんそとくにひと
骨肉こつにくほねにくいえひとこと
腹心ふくしんはらこころ。とてもっているきなひと

そともの

ことなにこと
大空おおぞらおおきいそら
青空あおぞらあおそら
大木たいぼくおおきい
木立こだちおおところ
火山かざんやま
高山こうざんたかやま
山道やまみちやまみち
山中さんちゅうやまなか
山口やまぐちやまはいところ
近道ちかみちちかほうみち
国道こくどうくにおおきいみち
水道すいどうみずみち
水中すいちゅうみずなか
海水かいすいうみみず
海上かいじょううみうえ
大海たいかいおおきいうみ
大雨おおあめとてもおおあめ
大水おおみずみずおおること
大火たいかおおきい
火口かこうくち
強風きょうふうつよかぜ
金山きんざんかねやま
遠足えんそくとおところあしこと
歩道ほどうあるみち
白鳥はくちょうしろとり
小犬こいぬちいさいいぬ
小魚こざかなちいさいさかな
雨雲あまぐもあめくも
水鳥みずどりみずとり

そらとき

ことなにこと
日光にっこう太陽たいようひかり
月光げっこうつきひかり
月夜つきよつきあかるいよる
新月しんげつあたらしいつき
月日つきひつきにちとき
今日きょういまにち
明日あしたいまにちあとにち
前日ぜんじつまえにち
後日ごじつあとにち
毎日まいにちまいにち
毎月まいつきまいつき
毎年まいとしまいとし
新年しんねんあたらしいとし
長年ながねんながとしとき
年中ねんじゅうとし全部ぜんぶとき
年上としうえとしうえ
年下とししたとしした
年金ねんきんとしごとにもらうおかね
日中にっちゅうにちなかとき
一日いちにちひとつのにち
同時どうじおなとき
百年ひゃくねんひゃくとし
百日ひゃくにちひゃくにち

からだ

ことなにこと
手足てあしあし
右手みぎてみぎ
左手ひだりてひだり
右足みぎあしみぎあし
左足ひだりあしひだりあし
耳目じもくみみ
目上めうえわたしよりうえひと
目下めしたわたしよりしたひと
目前もくぜんまえ
足音あしおとあしおと
全体ぜんたい全部ぜんぶからだ
大体だいたいおおきくは全部ぜんぶ
一体いったい本当ほんとうなに
出血しゅっけつこと
皮肉ひにくかわにくそとなかちがこと
白髪しらがしろかみ
犬歯けんしいぬのような

もの

ことなにこと
本物ほんもの本当ほんとうもの
好物こうぶつきなもの
名物めいぶつそのところられたもの
書物しょもついたもの
食物しょくもつべるもの
作物さくもつつちつくもの
生物せいぶつきているもの
風物ふうぶつそのところもの
金物かなものかねつくったもの
着物きものもの
飲み物のみものもの
買い物かいものものうこと
読み物よみものもの
持ち物もちものっているもの
物音ものおとものおと
見物けんぶつものくこと
金魚きんぎょかねいろさかな
鳥肉とりにくとりにく
魚肉ぎょにくさかなにく
肉食にくしょくにくべること
生卵なまたまごきているたまご

ことなにこと
手本てほんおしわるほん
手前てまえわたしちかまえ
上手じょうずすることがとても
下手へたすることがくない
切手きっていたものとき使つか
入手にゅうしゅれること
選手せんしゅえらばれたひと
助手じょしゅたすけるひと
着手ちゃくしゅすることをはじめること

はいると

ことなにこと
入口いりぐちなかはいところ
出口でぐちそとところ
出入でいりることとはいること
入金にゅうきんかねれること
出金しゅっきんかねすこと
外出がいしゅつそとること
新入しんにゅうあたらしくはいること
立入たちいりなかはいること

ほん

ことなにこと
日本にほんくに名前なまえ
本名ほんみょう本当ほんとう名前なまえ
本心ほんしん本当ほんとうこころ
見本みほんるためのもの
教本きょうほんおしえるためのほん
読本とくほんむためのほん
読書どくしょほんむこと
音読おんどくおとしてむこと
新聞しんぶんあたらしいことをいたもの
会話かいわってはなこと

くに

ことなにこと
外国がいこくそとくに
大国たいこくおおきいくに
全国ぜんこくくに全部ぜんぶ
国立こくりつくにつくった
国外こくがいくにそと
国名こくめいくに名前なまえ
海外かいがいうみそとくに

こころかん

ことなにこと
中心ちゅうしんものなかなか
感心かんしんいとかんじるこころ
感動かんどうこころつようごくこと
気持ちきもちこころかんじること
思い出おもいでまえのことをおもすこと
同感どうかんおなかん

うごくとわる

ことなにこと
動作どうさからだうごかすこと
変動へんどうわってうごくこと
開始かいしはじまること
開閉かいへいくこととめること
始終しじゅうはじめからわりまで
生死せいしきることとぬこと
出来事できごとこったこと
飛行ひこうんでこと
同行どうこうおなじにこと

おおきい

ことなにこと
大事だいじとても必要ひつようなこと
大切たいせつとても必要ひつようきなこと
大変たいへんおおきくわること
大金たいきんおおいおかね
大家おおやいえひと
大使たいしくにそとひと

ほか

ことなにこと
食事しょくじべること
火事かじおおきくなるわること
知事ちじくにところまもひと
金色きんいろかねいろ
水色みずいろみずいろ
音色ねいろおといろ
木目もくめるとえるもの
名目めいもく名前なまえだけのこと
明白めいはくあかるくてえること
多少たしょうおおいかすこしか
外見がいけんそとからること
上着うわぎうえふく
下着したぎしたふく
雨音あまおとあめおと
一生いっしょうひときる全部ぜんぶとき
生前せいぜんまえとき
一目ひとめひとること
一言ひとことひとつの言葉ことば
頭金あたまきんはじめにすおかね
小鳥ことりちいさいとり
小石こいしちいさいいし
小道こみちちいさいみち
小雨こさめちいさいあめ
雲海うんかいくもうみやまうえからえる
百人ひゃくにんひゃくひと
小人こびとちいさいひと
水分すいぶんみずぶん
多分たぶんおおくのぶん
十分じゅうぶんじゅうぶん全部ぜんぶ

ほかことからこと

206のことなかにない。日本にほんまいにち使つかほかくにからこと。もうっているものもある。

ところうごこと

ミニほんこと
トイレ
エレベーター
エスカレーター
ホテル
レストラン
スーパー
コンビニ
デパート
ビル
バス
タクシー
フロア

ものもの

ミニほんこと
コーヒー
ビール
ワイン
ジュース
ミルク
パン
バター
チーズ
サラダ
スープ
カレー
ケーキ
アイスクリーム
チョコレート
メニュー
ランチ

こと

ミニほんこと
レジ
サイズ
レシート
カード
ポイント
セール
プレゼント

まいにちもの

ミニほんこと
テレビ
テーブル
ドア
ソファ
エアコン
カメラ
ナイフ
フォーク
スプーン
コップ
ガラス

からだ

ミニほんこと
マスク
アレルギー
ストレス
ワクチン
ビタミン

することこと

ミニほんこと
インターネット
メール
パソコン
スマホ
ノート
ペン
テスト
ミーティング
スケジュール
コピー

をつけること

ミニほんこと
マンション
バイキング
コンセント
カンニング
スマート
ナイーブ
テンション
クレーム

ことなかきる

もっとおおきくなるには、本当ほんとう日本にほんことうこと。ものものものはなこと本当ほんとうものことは、ほんれないことおしえてくれる。

つくったひと

なに
どこに