こと使つかかた

みっつのかたつくる、することひとつにする、やりかたえる。これで全部ぜんぶはちなか

ところつく

わたしだれ 昨日きのういつ いえどこ ほんなに んだ。すること

することひとつにする

いえかえって1 ほんんで2 た。3

やりかたえる

んだわった まないしない みますます

ことかたち

ことところ
ところつくって、それからすること。[だれ] [いつ] [どこ] [なに] → [すること]。することがいつもわりにる。ひとつにすることがどこになにるかせる。

わたしほんむ。

わたしひとだ。

わないこと
っていることわない。だれが、なにを - るならわなくていい。これがいつものこと

なにむ?」「みず。」

ある / いる
あることことひとつ。「つ」のすることはない。ものはいる、ほか全部ぜんぶある。

動物どうぶつがいる。

ほんがある。

わたしほんがある。

することかたち

よっつのかた
よっつのやりかたがある。これはことえるもの。る = いまあと。た = まえわったこと。ない = しない。なかった = まえにしなかった。全部ぜんぶこのよっつのうえつくる。

べる → べた → べない → べなかった

く → った → かない → かなかった

する → した → しない → しなかった

る → た → ない → なかった

てのかた
すること本当ほんとうこるかたひとつにする。「と」「で」「のために」はいらない - することをそのままう。ときわりだけ。く→いて、む→んで、つ→って、る→て。

く → いて

む → んで

つ → って

べる → べて

いて んで た。

て + もっと
てのかたにもっとす。しいこと + ください、いましている + いる、していい + もいい、してはいけない + はいけない。

ってください。

いま んでいる。

すわってもいい?

はいってはいけない。

られる / える
できること。る-のすること: る をなくして、られる をす。ほか: え のかた + る。する → できる。

く → ける

る → られる

する → できる

ないでください
しないでほしいことう。することのないかた + で + ください。

はいらないでください。

たないでください。

ますとです

ます / です
よくらないひとはなときはますを使つかう。することはじめ + ます。だ → です。いつもおなかたわる。ます / ました / ません / ませんでした。

みずみます。

やまきました。

さかなべません。

このほんいです。

いつますを使つかうか
らないひとにはますを使つかう。ところひとおしえるひとほかひと使つかう。いえひときなひとにはるのかたでいい。ますはひとへのちをせる。使つかわないと子供こどものようにこえる。

ところで: これをください。いくらですか。

きなひとに: これ、いくら?

さむいです。

ひとつにすること

「これのことは...」とところつくる。ことれるところひとなにことかをせる。

この ほんい。

わたしい。

するひとだれがそれをするか。あたらしいこと

だれる?

なににすることをするか。[なに]のれるところ

みずむ。

どこにく。いつ。どこにいる。[いつ]と[どこ]のれるところ

やまく。

よるる。

いえ動物どうぶつがいる。

どこでする。なに使つかってする。に はものがいるところ、で はすることのところ。

いえむ。

く。

ものものひとつにする。することものにもする (る)。

わたしほん

やまうえ

「と」でひとつにする。ったことく。ことおもことおと名前なまえ

みずほんった。

く」と った。

「も」でひとつ。は、が、を ののところ使つかう。

ちちほんむ。ははむ。

から / まで
はじまるところ (から)、わるところ (まで)。から はなぜかもえる。

いえから やままで く。

よるまで つ。

さむいから、いえにいる。

より
Xより = 「Xよりもっと」。このひとつのこと全部ぜんぶ

やまより おおきい。

みずより ものきだ。

どんな

い のこと
することひとつ。さむい だけでことわる。える: くない、かった、くて。だ はいらない。

さむい。

さむくない。

さむかった。

さむくて かなしい。

な のこと
ものまえに な をす。じゃない (ちがう)、だった (まえ)。

必要ひつようもの

必要ひつようじゃない。

必要ひつようだった。

必要ひつようい。

〜くなる / 〜になる
わること全部ぜんぶわりかたがこれひとつ。

あつい → あつくなる。

必要ひつよう必要ひつようになる。

すること + もの
することことものまえれて、それをせる。ことづくりのつよさ。

やまうご子供こども

わたしった もの

ものにする

いつものかたべるのがき。ときにも: なにしているの?

べるのが きだ。

なにしているの?

こと
することかんがえにする。えないこと。「うごこと」はかんがえ。「もの」はてる。このちがいが必要ひつよう

うごくことはい。

くことができる。

必要ひつようなことをう。

もの
てるもの。本当ほんとうにあるなにか。「むもの」= めるなにか。「こと」はかんがえ、「もの」はもの

むもの。

むもの。

必要ひつようなものをっている。

かた
どうするかのかた。することはじめにす。かた= どうべるか。使つかかた= どう使つかうか。こと・もの・かたみっつで全部ぜんぶえる。

かたおしえてください。

このこと使つかかたりたい。

かた必要ひつようだ。

おもうと「もし」

たい / しい
することがしたい (することはじめ + たい)。ものしい (しい)。

きたい。

あたらしい いえしい。

たら / なら / ければ
たら = もしそれがこったら (した + ら)。なら = もしそうなら。ければ = い のことの「もし」(い → ければ)。

あめたら、かない。

ときがあるなら、てください。

さむければ、いえにいる。

おもう / と
と でなんでもえる。おもことことおと。という = 「その名前なまえの」。

いと おもう。

く」と った。

おおきいやまという ところ

ために
なにのためにするか。すること+ために か もの+のために。

るために む。

子供こどものために。

う / よう / ましょう
ふたりでなにかをすることう。こう = ひとつにく。べましょう = ひとつにべる。することはじめ + ましょう。

べましょう。

ふたりできましょう。

なくてはいけない / なきゃ
しなくてはいけないこと。ない → なくてはいけない。はなときは なきゃ だけでいい。

みずまなきゃ。

まいにちあるかなくてはいけない。

ほうがいい
したほうがいい = するのがい。しないほうがいい = しないのがい。

みずんだほうがいい。

かないほうがいい。

かた

か / ね / よ
く / そうでしょう? / つよう。いつものことでは か をわないことおおい。

これは みずか?

にちだね。

くよ。

なにだれ・どこ・いつ・なぜ + も/でも
ことことのところにれる。+も (ない) = なにもない。+でも = なんでも。5つのこと + 2つのつなぎ = 20のことつくれる。

なにべる?→ なにべない。

なんでも つくれる。

だれもいない。

だれでもできる。

いくつ

つ (いくつ)
ものをいくつかときに つ を使つかう。かた全部ぜんぶわる: 1=ひとつ 2=ふたつ 3=みっつ 4=よっつ 5=いつつ 6=むっつ 7=ななつ 8=やっつ 9=ここのつ。10=とお (つ がない!)。じゅうよりうえはいくつだけ。

たまごみっつください。

さかなふたつとたまごいつつください。

たまごやっった。

たまごとおある。全部ぜんぶべた。

いくつのつくかた
いくつのまえじゅうひゃくれる。+じゅう=20。さん+ひゃく=300。全部ぜんぶひとつにする: さんびゃくじゅう=352。ひゃくまえおとわることがある。

じゅうにんひとた。

これはさんびゃくじゅうです。

いくつのかた
いつもおなかた: いち(1) に(2) さん(3) ご(5) ろく(6) はち(8) じゅう(10) ひゃく(100)。みっつだけふたつのかたがある: し/よん(4) しち/なな(7) く/きゅう(9)。からないときは よん なな きゅう を使つかう。このみっつのかたがいつも使つかえる。

がつあめる。う。

しちがつあつい。ななつのやまえる。

がつからさむくなる。きゅうる。

これはさんびゃく。それはろっぴゃく。あれははっぴゃく