ことづく

206のことなんでもえる。

よく使つかこと

よく使つかことを206のことだけでう。

ひと

ミニほんこと
きなひと
ちちはは子供こども
おしえるひと
おしえてもらうひと
からだたすけるひと
こころたすけるひと
まもひと
たたかひと
ものつくひと
ものつくひと
ほんひと
よくひと
うえひと
たすけるひと
ものってひと
いえちかひと
ちちちち
はははは
あたらしい子供こども
としおおひと

動物どうぶつ

ミニほんこと
とてもちいさい動物どうぶつ
ちいさいいえ動物どうぶつ
はやおおきい動物どうぶつ
なが動物どうぶつ
うみのとてもおおきい動物どうぶつ
やまつよ動物どうぶつ
動物どうぶつ
みずつち動物どうぶつ
よる動物どうぶつ
つよ動物どうぶつ
とてもおおきい動物どうぶつ
きれいなちいさい動物どうぶつ

そともの

ミニほんこと
そらこと
そらしろ
よるひかり
つきひかり
そら
しろあめ
さむみず
しろかぜ
つよかぜあめ
あめあといろ
つちうごこと
みずおおすぎること
ながみず
おおきいみず
うみなかつち
おおところ
みずがないあつところ
やま
みずしたところ
太陽たいようとき
太陽たいようはいとき

ところ

ミニほんこと
いえなか
おしえるところ
ところ
べるところ
からだたすけるところ
ほんおおところ
ものつくところ
くさがあるところ
そとところ
ひとおおところ
みずうえみち
たかところ
られないところ
そらところ

もの

ミニほんこと
使つかもの
なかれるもの
もの
もの
けるもの
ものもの
あめもの
ところ
すわもの
はいところ
そとところ
ときもの
わたしもの
ひかり
ながつよもの
かんがえるもの
おともの
はやもの
みずうえもの
そらもの

ものからだ

ミニほんこと
もの
くさもの
しろ動物どうぶつみず
からだくするもの
からだわるくするもの
くちがあるところ
からだなかあかみず
からだわること
からだあつ
わるかん
ときこと
ものしい
からだおも

とき

ミニほんこと
まえにち
あとにち
にちなか
よるなか
いまよる
あつくなるとき
あつとき
さむくなるとき
さむとき
わらないとき
とてもまえとき
あととき
することがないにち

どんな - 「ない」でわる

ミニほんこと
ながくない
たかくない
おもくない
つよくない
はやくない
あたらしくない
きれいじゃない
あかるくない
おとがない
くない
必要ひつようじゃない
できない
らない
えない
なかなにもない
わることこらない
たのしくない

すること

ミニほんこと
はやあしうご
みずなかうご
うえ
はやうえうご
した
いえ
なにもしない
たのしいことをする
あたらしく
らなくなる
えないところ
おとつく
ものつく
ひとものって
みずできれいにする
わるくなったものくする
くさつちれる
いろものつく

こころかんが

ミニほんこと
きること
こと
こころがとてもきなこと
おここと
こわいとかんじること
ことこと
たたかわないこと
くにくにたたかこと
きにできること
本当ほんとうこと
本当ほんとうじゃないこと
あたらしいかんが
ことこること
ほかひとらないこと
きれいなおと
なが言葉ことば
おと言葉ことば
いた言葉ことば
あたえるもの
くに言葉ことば
わるくしたこと
こころこと
わることこる

なくなったこと

ミニほんこと
太陽たいようとき
いまにち
すること
わること
言葉ことばこと
とても必要ひつよう
わることこる
全部ぜんぶところ
かんじる

まいにちこと

ミニほんこと
まいにちすること
そとにいるひと言葉ことば使つかもの
ものいたもの
ひとうごこともの
きれいなおと
まいにちほん
おおこといたほん
ひと言葉ことば
もの
いえけるもの
いえなかそとひかりはいところ
いえみぎひだりにあるもの
いえなかした
いえうえにあるもの
べるものつくところ
からだみずできれいにするところ
いえなかところ
ところをきれいにすること
ふくみずできれいにすること
べるものつくこと
ものこと
そとうごいていくこと
まえにすること
はじまるまえにすること
ひとに「する」とこと
あとにすること
きですること
くなるためになにかをおおくすること
るためにんだりいたりすること
いえんだりいたりすること
りたいこと言葉ことば
かれたことこと
ひと言葉ことばこと
ったとき言葉ことば
ひとらせること
ひとかんがえること
ひとものことほかひとおしえること
ひとに「てください」とこと
まえにしたこと
あとにすることかんがえること
よくてほしいこと
「これをください」とこと
ものうおおかね
おかねすこしでくなること
おかねがないこと
へんではない
ほかちがこと
とても必要ひつよう
だれでもできる
おおくのことなかにある
よく使つかえる
よく使つかえないわる
ひと言葉ことば使つか
そのとき
したいことができる
ほかくにところこと
そらいまこと
としなかとき

することこと

ミニほんこと
すること
することをするところ
することところひとつだけうえひと
することところですることをするひと
することところなかおおきいところうえひと
することうえにいるひと
することしたにいるひと
することところですることをするほかひと
ひと
おおくのひとかんがえること
すること使つかいたもの
したことうえひとこと
らないひと言葉ことばおしえること
ひとちがかんがえをこと
ひとと「する」といたもの
することをしてもらうおかね
ときわったあともすること
することほかところこと
することちがものえること
することわらせること
はじめてすることはじめること
することのためにって言葉ことば使つかこと
っているかをこと
っていることとき
おしえるところわること
おしえるところはいこと
おしえるところおしえてもらうこと
おしえるところ
おしえるところ
おおきいおしえるところ
まだらないことさがこと
るためにもの使つかってみること
ものつくったり使つかったりできること
できること
くなるためにとてもつよくすること
したいことができたこと
したいことができなかったこと
したあとこること
したいことところ
なぜかのこと
どうするかのこと
くないことこっている
わることくすること
しなければならないこと
しなければならないことと、してはいけないこと
「していい」とこと
しなければならないこと
いかわるいかをこと
おおくのひとこと
わたしおもこと
おしえるひと
おしえるところおしえてもらう子供こども

いくつとかた

ミニほんこと
じゅうじゅう
じゅうじゅうじゅう
じゅうじゅうじゅうじゅう
ひとつのものふたつにったひと
もうひとおおこと
そのもの名前なまえになるおお
いくつあるかをもの
なにかをしたおお
なにかがこったおお
ほんなかのようなものおおさを言葉ことば
ながものおおさを言葉ことば
ものおおさを言葉ことば
動物どうぶつおおさを言葉ことば
うごものおおさを言葉ことば
ものおおさを言葉ことば
ほんおおさを言葉ことば
あしものおおさを言葉ことば
からだものおおさを言葉ことば
じゅうなかひと
まえからいくつかを言葉ことば
全部ぜんぶなかひとつだけまえ
全部ぜんぶなかひとつだけまえとき
全部ぜんぶなかひとつだけあととき
全部ぜんぶおお
全部ぜんぶひとつにしたおお

ひとひと

ミニほんこと
いえひとたち
おとこうえ子供こども
おとこした子供こども
おんなうえ子供こども
おんなした子供こども
おんなひとおとこ
おとこひとおんな
わたしおとこ子供こども
わたしおんな子供こども
子供こどもちちまたははは
ちちちち
ちちはは
子供こども子供こども
よくきなひと
とてもきなひと
あのおとこひと
あのおんなひと
まえからいるひと
あとからひと
よくひとたち
ちかくにいるひと
っているひと
全部ぜんぶひと
まだおおきくなっていない子供こども
としすこしのひと
としおおひと
おおきくなったひと
おしえるひと
からだたすけるひと
わるいことをするひとめるひと
たたかひと
くにたかひと
とてもつようえにいるひと
そのくににいるひと
そのくに全部ぜんぶひと
たたかわるひと
よくたすけてくれるひと
わるいことをされたひと
わるいことをしたひと
そとくにからひと
そのところひと
うごものなかにいるひと
からだわるひと
えらばれたひと
くちからおとひと
ほんつくひと
きれいなものつくひと
うえにいるひと
したにいるひと
ひと

こころかん

ミニほんこと
いことがあったこころ
ひとりでかなしい
ひとられたくないこころ
からだこころもとてもわる
とてもかなしくてわる
ひとくするこころがある
とてもつよくてわるいことをめる
へんなことをしないこころ
くしようとかんがえるひと
からだこころ
いことがおおくあるこころ
これからわるいことがるかもしれないとおもこころ
わるいことがこるかもとかんがえる
こわくてからだうごきにくい
こころおおきくうご
ありがとうとおもこころ
まえにしたことがわるかったとおも
わたしいとおもつよこころ
いことがるとおもって
いことがこってほしいとおも
いことはないとおも
もっとりたいとおもこころ
たのしいことがなにもない
らなかったことがこってかんじる
どうすればいいかおもえなくてわる
どれをえらぶかとかんがえてまる
はやくしなければとおもってこわ
わるくてもまらずにいること
わるいことをしたひといと
本当ほんとうだとおも
本当ほんとうかどうかとおも
とてもひとだとおも
とてもわるひとだとおも
かなしいひとこころかんじる
ほかひとっているものをしいとおも
わるいことをされてまだおこ
あのひとのようになりたいとおも
もういとかんじる
まだくないとおも
ひとりしかいなくてかなしい
こわくてもまえつよこころ
わたしいとかんじるつよこころ
あるひとがとてもきになるこころ
あるひとをとてもくしたいつよこころ
わるいことがこっておここころ
いことがこってわらいたいこころ
らなかったことをたりいたりしたこころ
とてもこわこころ
おこらないでかんがえる
ほかひといものをしいとおも

ひとなか

ミニほんこと
ひとたちがいるところ
くにをどうするかをえらぶこと
おかねものうご
くにひとがしなければならないこと
ひとがしてもいいこと
ひとがしなければならないこと
したいことができること
たたかいがないとき
くにくにたたかうこと
くにのためにたたかひとたち
くにうごかすひとたち
くにうごかすひとえらぶこと
くにあたえるおおかね
まえこったこと
そのくにひとたちがすること
ひとうえにいるつよものおもうこと
ひとおしえること
ものがどうなっているかをること
きれいなものつくること
言葉ことばつくったほん
なぜきるかをかんがえること
まえからあること
全部ぜんぶひとたのしくするにち
ひとたちがまえからすること
おとこおんないえひとになること
んだひとのためにすること
わるいことがこったこと
おもわないでわるいことがこること
ひとがしてはいけないわるいこと
わるいことをしたかどうかをひとうこと
わるいことをしたひとあたえるわるいこと
まいにちこといてあるほん
おおくのひとおとひかり言葉ことばすこと
ものってほしいとうこと
ひとらせること
ひと言葉ことばすこと
ものつくるためのること
おおくのものつくること
くにくにものったりあたえたりすること
ひとそとにあるみずかぜつち
みずかぜわるくなること
ひと使つかえるもの
そのところにいるひとおお
あるひとほかひとよりわるくすること
全部ぜんぶひといとすること
全部ぜんぶひとくにのことをえらべること
くにのやることをおおきくえること
ほかくにっているところ
ほかくにってそこにいるひと
こわいのでくにからひと

ところおおきいもの

ミニほんこと
おおくのひとがいるところ
とてもおおくのひとがいるおおきいところ
ひとすこしだけいるところ
ひとものところ
ものところ
からだわるひとたすけるところ
おかねまもところ
いたものほかひとあたえるところ
ほんところ
きれいなものところ
くにものところ
ひとせることをするところ
おおきいひかりものところ
そとたのしくいられるところ
おおくのひとそとところ
みずうえみち
たかくてながもの
つよひとまもおおきいいえ
ひとこころことかんがえるところ
このくにこころところ
ひとこころいことをところ
ものつくところ
ものなかれてまもところ
うみうごものところ
そらうごものところ
ものはやうごみち
みちみちところ
あかあおひかりうごくのをめるもの
うえくためのみち
なかはいるためのところ
そとるためのところ
いえにあってそとえるもの
いたりめたりするもの
そとなかぐちにあるおおきいもの
いえいちばんうえにあるもの
いえそとにあるいしでできたもの
いえなかあしうえにあるしたもの
いえなかいちばんうえ
いえそとにあるくさところ
いえなかものつくところ
いえなかひとたのしくいるところ
いえなかところ
つちした
つちうえ
うみなかにあるつちところ
みずがなくてあつところ
おおくあるところ
やまやましたにあるところ
やまからうみみずうごみち

うごものこと

ミニほんこと
みちはやうごもの
みちうえうごながもの
おおくのひとなかはいおおきいもの
そらうごもの
うみうごもの
あし使つかってうごかすもの
おかねあたえてなかはいもの
おもものってうごおおきいもの
はやうごけるおおきいみち
ながものうごみち
ながものうえうごみち
ものうごかすこと
ところること
ところること
ほかところくこと
ほかところること
みちところおしえること
ところいたもの
なかはいるためにもの
ほかくにくときに必要ひつようほん
ときってもの
すわところ
どのくらいはやいかということ
ふたつのところがどのくらいとおいか
どちらにくかということ
みちひとものうごくこと
ものうごけなくなること
わるいことがこること
なかはいるためにあたえるおおかね
くだけでないみち
ってること
きたいところ
ほかくに
もとのくにること
みちえなくなった子供こども
はじまりとわりのまえ
ものなかはいひと
ものうごかすひと
うごものまってわるところ

そとそら

ミニほんこと
そらからしろくてさむみずること
さむくなったみず
しろかぜなにえなくなること
あめあとそらいろひかり
そらおおきいおとひかりこること
つよかぜあめること
つちうごくこと
みずおおくなってところみずなかはいること
そとこるわるいこと
やまつちなかにあるおおきいみず
やまつちなかにあるみず
たかところからみずしたてくること
つちなかからみずてくるところ
おおくあるところ
ものつくつちところ
みず使つかってものつくところ
うみやまにあるいしでできたもの
くさにあるいろのあるもの
しろあかいろもの
みどりもの
くさつちなかにあるもの
くさになるまえもの
にあるべられるもの
あしおお動物どうぶつ
いえにいる動物どうぶつ
おおきくてつよ動物どうぶつひとうえすわるもの
しろくろおおきい動物どうぶつ
あしがなくてなが動物どうぶつ
おおきくてつよくてこわ動物どうぶつ
そらうご動物どうぶつ使つかもの
としなかあつさやさむさがわるとき
さむときあとあつくなるまえとき
としいちばんあつとき
あつときあとさむくなるまえとき
としいちばんさむとき
太陽たいようそらてくること
太陽たいようしたはいること
太陽たいようてきたあととき
うみみずうえたりしたったりすること
うみみずうごくこと

ものもの

ミニほんこと
つくったもの
べること
にちはじまりにべるもの
にちなかときべるもの
よるべるもの
そとべるためにつくったもの
子供こどもきなもの
くさからつくったしろもの
ほんでおおべるしろもの
みずつくったしろくさもの
つちからべるくさ
からもらうもの
うみみずからつくしろもの
ものかんじにするしろもの
くろいろもの使つかみず
くちかんじること
はなかんじること
むとからだへんになるみず
くさからつくったもの
ものからみず
どうぶつからだからしろもの
くろもの
ものうえれるもの
べるとき使つかほん
ものれるもの
みずものれるもの
ものつくもの
ものもの
ものさむくしてれるもの
とてもさむくなったみず
ものつくとき使つかもの
みずつくったあつもの
ったくさもの
べてくちかん
べてくちわるかん
くちつよかんじがするものこと
くちがとてもへんかんじるものこと
ものくちかんじがする
ものくちかんじがわる
ものつく
みずものつく
あつみずのようなものものつく
ものしくなる
ものしくなる

からだからだ

ミニほんこと
からだわるとき
からだくするためにもの
からだわるくなったこと
からだわるかんじる
からだがとてもあつくなること
からだわるくてあつくなること
くちからつよくうこと
からだうごかすもの
くちなかものしろもの
あしわりのながところ
あたましたうえにあるからだところ
からだなかほどにあるところ
からだうしろにあるところ
あたまからだなかところ
からだまえうえところ
からだまえなかほどのところ
あたままえところ
あしわりにあるつよもの
くちそとあかところ
くちなかものかんじるもの
かなしいときからみず
あつときからだからみず
くちからおと
くちはなからくう
くうからだなかれたりしたりすること
からだなかあかみずうごおと
からだとき
からだこころとき
からだこころうごけなくなる
たいとかんじる
ているときから
からだわるひとたすけるひと
からだわるひとたすけるひと
からだってなかくすること
からだなかものれること
からだがとてもわるくていえてどこかにはいこと
からだくなってこと
からだなかこと
からだわるときへんこと
からだわるときからくなる
からだくすること
からだおおきくおもくなる
からだおもくなくなる
おんなからだなか子供こどもがいるとき
からだからどもこと
あるものからだわるわること
からだれたところ

ときこと

ミニほんこと
たいようてくるとき
たいよううえにあるとき
たいようしたはいとき
いまにちはじまりのとき
いまにちよる
あすあとにち
まえまえにち
いまよりすこまえとき
いまちかくのにちとき
いまよりすこあととき
いまつきまえつき
いまつき
いまつきあとつき
いまとしまえとし
いまとし
いまとしあととし
にちのまとまりのわりのにち
まいにちのいつものにち
いまからまえあとまでまらないもの
いちときおおったひと
とてもすこしのとき
たいようたかくなるまえとき
たいようたかくなったあととき
たいようひとつだけたかとき
たいようにち
つきにち
なにもしなくていいにち
くにえらんだなにもしないにち
としなかそらわるとき
ひときることはじまったにち
よくおも必要ひつようにち
とてもすこしのとき
はじまりからわりまでのとき
そのことわらなければならないとき
これよりあとはできないというとき
いまからすこまえとき
とてもすこしのときあと
すこあととき
わらないとき
きているぜんとき
じゅうじゅうとしとき
あるながときことこったとき
とてもながときあと
おもっていなかったときこる
ながときわって

すること

ミニほんこと
はやあしうご
みずなかうご
うえ
したうご
した
うえはい
って
あるところかせる
ってあたえる
はい
ってあたえる
みぎひだりそと
かんじる
うごかす
ちかくへうごかす
そら
したにあるもの
あるところめる
うえからものめる
おかねあたえる
おかねをもらってものあたえる
またってるためにあたえる
あとあたえるためにもらう
もらったひとあたえる
いらないもの
おおってくる
ひとつのものふたつよりおおくにする
ふたつよりおおくのものひとつにする
ひとひとまえあと
わらずにこる
わらせずにする
ひとつをえら
ひとつにえらばれる
ふたつのものちがうか
いくつあるか
いかるためにする
ほんとうかどうか
るために
かれたことを
してほしいと
しないと
てほしいと
言葉ことばらせる
とてもおおきなおとくちから
名前なまえってるように
おとのある言葉ことばくちから
おとからだうごかす
たのしいことをする
おかねのためにする
あるときまでめる
るのをめて
あるところまいにちいる
わたしいえ
あるところなか
そのところ
とてもはやくする
こわいものからそと
あるひとものあとから
うごけないようにする
えないようにする
えるようになる
えなくなる
もっとおおくなる
よりすこしになる
うえうご
したうご
あるものそとうご
みちみぎひだりわる
からだはやすこうご
みぎひだりはやくなくうご
ひかり
になる
みずのようになる
みずがなくなる
みずがつく
わるいものがつく
きれいになるようにする
ものそと全部ぜんぶえないようにする
ふたつのものひとつにめる
えるものをつく

どんな

ミニほんこと
ながくない
たかくない
おもくない
つよくない
はやくない
あたらしくない
としすこない
おおきなところ
ところちいさい
したまでなが
したまでながくない
なかまでなが
なかまでながくない
そとおおきい
そとちいさい
つき太陽たいようのようなもの
えられない
えられる
べるといとかんじる
べるときではないとかんじる
べるとのようにかんじる
べるとへんかんじる
おとおおきすぎる
おとがない
いとえる
できないことおお
すぐにできる
することがおおすぎる
することがない
とてもきれいだ
きれいではない
わるいものがある
わるかぜがある
からだわるかんじる
たいとかんじる
ほかひとられたくないとかんじる
あまりないもの
まえのことをおもっていとかんじる
とても
ものおお
おかねがとてもすこない
おおくのひとっている
おおくのことがある
ことがすこない
こわいことがない
わるいことがこるかもしれない
できる
できない
へんではない
ほかとちが
全部ぜんぶひとつだけ
全部ぜんぶひとつだけわる
もっと必要ひつようではない
このこと

かんがえのこと

ミニほんこと
その言葉ことばうこと
なぜそうなったかということ
どうするかということ
なぜするかということ
したあとにこること
それがこるまえにあったもの
あることがほかのことをえること
ふたつのものひとひとつのことにはいっていること
そうなるために必要ひつようなこと
いまどうなっているかということ
どのくらいかということ
どんなものかということ
わるいことでかんがえなければならないこと
かれたことへの言葉ことば
りたいことをくこと
こういうものだということをせるもの
あるときこること
できるときがあること
こるかもしれないということ
したことがあるということ
まえのことをこころっていること
えないものをあたまなかつくること
ときかんじたこと
あることについておもうこと
あたまなかにあること
こころかんじること
ひとせるからだ言葉ことばうご
すること
つよくしようとすること
しようとしたことができたこと
しようとしたことができなかったこと
わること
よりくなること
もっとおおきくなること
きていること
これからこることまええらばれているというかんが
つようごかすことができること
できることがあること
とてもくできること
っていること
全部ぜんぶひとっていること
まいにちすること
ほかひとわないこと
するとったこと
しなければならないとおもうこと
しなければならないこと
してもいいとわれていること
いことをするというかんが
どのくらいいかということ
するというつよこころ

つくったひと

なに
どこに