言こと葉ば作づくり

231の言こと葉ばで何なんでも言いえる。

よく使つかう言こと葉ば

よく使つかう言こと葉ばを231の言こと葉ばだけで言いう。

人ひと

ミニ本ほんの言こと葉ば
好すきな人ひと
父ちちと母ははと子供こども
教おしえる人ひと
教おしえてもらう人ひと
体からだを助たすける人ひと
心こころを助たすける人ひと
守まもる人ひと
戦たたかう人ひと
食たべ物ものを作つくる人ひと
火ひで食たべ物ものを作つくる人ひと
本ほんを書かく人ひと
よく知しる人ひと
上うえの人ひと
助たすける人ひと
物ものを持もって行いく人ひと
家いえが近ちかい人ひと
父ちちの父ちち
母ははの母はは
新あたらしい子供こども
年としが多おおい人ひと

動物どうぶつ

ミニ本ほんの言こと葉ば
とても小ちいさい動物どうぶつ
小ちいさい家いえの動物どうぶつ
速はやい大おおきい動物どうぶつ
長ながい動物どうぶつ
海うみのとても大おおきい動物どうぶつ
山やまの強つよい動物どうぶつ
木きの動物どうぶつ
水みずと土つちの動物どうぶつ
夜よるの動物どうぶつ
強つよい動物どうぶつ
とても大おおきい動物どうぶつ
きれいな小ちいさい動物どうぶつ

外そとの物もの

ミニ本ほんの言こと葉ば
空そらの事こと
空そらの白しろ
夜よるの光ひかり
月つきの光ひかり
空そらの火ひ
白しろい雨あめ
寒さむい水みず
白しろい風かぜ
強つよい風かぜと雨あめ
雨あめの後あとの色いろ
土つちが動うごく事こと
水みずが多おおすぎる事こと
長ながい水みず
大おおきい水みず
海うみの中なかの土つち
木きが多おおい所ところ
水みずがない暑あつい所ところ
火ひの山やま
水みずが下したに行いく所ところ
太陽たいようが出でる時とき
太陽たいようが入はいる時とき

所ところ

ミニ本ほんの言こと葉ば
家いえの中なか
教おしえる所ところ
買かう所ところ
食たべる所ところ
体からだを助たすける所ところ
本ほんが多おおい所ところ
食たべ物ものを作つくる所ところ
草くさがある所ところ
外そとの所ところ
人ひとが多おおい所ところ
水みずの上うえの道みち
高たかい所ところ
出でられない所ところ
空そらに行いく所ところ

物もの

ミニ本ほんの言こと葉ば
使つかう物もの
中なかに入いれる物もの
書かく物もの
切きる物もの
開あける物もの
物ものを持もつ物もの
雨あめの物もの
寝ねる所ところ
座すわる物もの
入はいる所ところ
外そとを見みる所ところ
時ときを見みる物もの
私わたしを見みる物もの
火ひの光ひかり
長ながい強つよい物もの
考かんがえる物もの
音おとで言いう物もの
速はやく行いく物もの
水みずの上うえの物もの
空そらを行いく物もの

食たべ物ものと体からだ

ミニ本ほんの言こと葉ば
木きの食たべ物もの
草くさの食たべ物もの
白しろい動物どうぶつの水みず
体からだを良よくする物もの
体からだを悪わるくする物もの
目めと口くちがある所ところ
体からだの中なかの赤あかい水みず
体からだが悪わるい事こと
体からだが暑あつい
悪わるい感かんじ
寝ねる時ときに見みる事こと
食たべ物ものが欲ほしい
体からだが重おもい

時とき

ミニ本ほんの言こと葉ば
前まえの日にち
後あとの日にち
日にちの中なか
夜よるの中なか
今いまの夜よる
暑あつくなる時とき
暑あつい時とき
寒さむくなる時とき
寒さむい時とき
終おわらない時とき
とても前まえの時とき
後あとの時とき
する事ことがない日にち

どんな - 「ない」で変かわる

ミニ本ほんの言こと葉ば
長ながくない
高たかくない
重おもくない
強つよくない
速はやくない
新あたらしくない
きれいじゃない
明あかるくない
音おとがない
良よくない
必要ひつようじゃない
できない
知しらない
見みえない
中なかに何なにもない
悪わるい事ことが起おこらない
楽たのしくない

する事こと

ミニ本ほんの言こと葉ば
速はやく足あしで動うごく
水みずの中なかを動うごく
上うえに行いく
速はやく上うえに動うごく
下したに行いく
家いえに行いく
何なにもしない
楽たのしい事ことをする
新あたらしく知しる
知しらなくなる
見みえない所ところに行いく
音おとを作つくる
火ひで食たべ物ものを作つくる
人ひとの物ものを持もって行いく
水みずできれいにする
悪わるくなった物ものを良よくする
草くさを土つちに入いれる
色いろで物ものを作つくる

心こころと考かんがえ

ミニ本ほんの言こと葉ば
生いきる事こと
死しぬ事こと
心こころがとても好すきな事こと
怒おこる事こと
怖こわいと感かんじる事こと
良よい事ことを待まつ事こと
戦たたかわない事こと
国くにと国くにが戦たたかう事こと
好すきにできる事こと
本当ほんとうの事こと
本当ほんとうじゃない事こと
新あたらしい考かんがえ
良よい事ことが起おこる事こと
他ほかの人ひとが知しらない事こと
きれいな音おと
長ながい言葉ことば
音おとと言葉ことば
書かいた言葉ことば
与あたえる物もの
国くにの言葉ことば
悪わるくした事こと
心こころが良よい事こと
悪わるい事ことが起おこる

なくなった言こと葉ば

ミニ本ほんの言こと葉ば
太陽たいようが出でる時とき
今いまの日にち
する事こと
悪わるい事こと
言葉ことばの事こと
とても必要ひつよう
悪わるい事ことが起おこる
全部ぜんぶの所ところ
手てで感かんじる

毎まい日にちの事こと

ミニ本ほんの言こと葉ば
毎まい日にちする事こと
外そとにいる人ひとと言葉ことばを使つかう物もの
見みた物ものを書かいた物もの
人ひとが動うごく事ことを見みる物もの
きれいな音おと
毎まい日にち書かく本ほん
多おおい事ことを書かいた本ほん
人ひとに書かく言葉ことば
持もつ物もの
家いえを開あける物もの
家いえの中なかに外そとの光ひかりが入はいる所ところ
家いえの右みぎと左ひだりにある物もの
家いえの中なかの下した
家いえの上うえにある物もの
食たべる物ものを作つくる所ところ
体からだを水みずできれいにする所ところ
家いえの中なかの所ところ
所ところをきれいにする事こと
服ふくを水みずできれいにする事こと
食たべる物ものを作つくる事こと
物ものを買かう事こと
外そとを動うごいていく事こと
前まえにする事こと
始はじまる前まえにする事こと
人ひとに「する」と言いう事こと
後あとにする事こと
好すきでする事こと
良よくなるために何なにかを多おおくする事こと
知しるために読よんだり聞きいたりする事こと
家いえで読よんだり書かいたりする事こと
知しりたい事ことを聞きく言葉ことば
聞きかれた事ことを言いう事こと
人ひとの言葉ことばに言いう事こと
会あった時ときに言いう言葉ことば
人ひとに知しらせる事こと
人ひとと考かんがえる事こと
人ひとや物ものの事ことを他ほかの人ひとに教おしえる事こと
人ひとに「来きてください」と言いう事こと
前まえにした事こと
後あとにする事ことを考かんがえる事こと
よく見みてほしい事こと
「これをください」と言いう事こと
物ものを買かうお金おかね
お金おかねが少すこしで良よくなる事こと
お金おかねがない事こと
変へんではない
他ほかと違ちがう良よい事こと
とても必要ひつような
だれでもできる
多おおくの事ことが中なかにある
よく使つかえる良よい
よく使つかえない悪わるい
人ひとに良よい言葉ことばを使つかう
その時ときに良よい
したい事ことができる
他ほかの国くにや所ところに行いく事こと
空そらの今いまの事こと
年としの中なかの時とき

する事ことと知しる事こと

ミニ本ほんの言こと葉ば
する事こと
する事ことをする所ところ
する事ことの所ところで一ひとつだけ上うえの人ひと
する事ことの所ところでする事ことをする人ひと
する事ことの所ところの中なかの大おおきい所ところの上うえの人ひと
する事ことで上うえにいる人ひと
する事ことで下したにいる人ひと
する事ことの所ところでする事ことをする他ほかの人ひと
来くる人ひと
多おおくの人ひとが来きて考かんがえる事こと
する事ことに使つかう書かいた物もの
した事ことを上うえの人ひとに言いう事こと
知しらない人ひとに言葉ことばで教おしえる事こと
人ひとと違ちがう考かんがえを言いう事こと
人ひとと「する」と書かいた物もの
する事ことをしてもらうお金かね
時ときが終おわった後あともする事こと
する事ことで他ほかの所ところに行いく事こと
する事ことを違ちがう物ものに変かえる事こと
する事ことを終おわらせる事こと
はじめてする事ことを始はじめる事こと
する事ことのために会あって言葉ことばを使つかう事こと
知しっているかを見みる事こと
知しっている事ことを見みた時ときの良よさ
教おしえる所ところが終おわる事こと
教おしえる所ところに入はいる事こと
教おしえる所ところで教おしえてもらう事こと
教おしえる所ところ
教おしえる所ところ
大おおきい教おしえる所ところ
まだ知しらない事ことを探さがす事こと
知しるために物ものを使つかってみる事こと
物ものを作つくったり使つかったりできる事こと
できる事こと
良よくなるためにとても強つよくする事こと
したい事ことができた事こと
したい事ことができなかった事こと
した後あとに起おこる事こと
したい事ことの所ところ
なぜかの事こと
どうするかの事こと
良よくない事ことが起おこっている
悪わるい事ことを良よくする事こと
しなければならない事こと
しなければならない事ことと、してはいけない事こと
「していい」と言いう事こと
しなければならない事こと
良よいか悪わるいかを見みる事こと
多おおくの人ひとに言いう事こと
私わたしが思おもう事こと
教おしえる人ひと
教おしえる所ところで教おしえてもらう子供こども

いくつと言いい方かた

ミニ本ほんの言こと葉ば
十じゅうが十じゅう
一ひとつの物ものを二ふたつに切きった一ひとつ
もう一ひとつ多おおい事こと
その物ものの名前なまえになる多おおさ
いくつあるかを言いう物もの
何なにかをした多おおさ
何なにかが起おこった多おおさ
本ほんの中なかのような物ものの多おおさを言いう言葉ことば
長ながい物ものの多おおさを言いう言葉ことば
物ものの多おおさを言いう言葉ことば
動物どうぶつの多おおさを言いう言葉ことば
動うごく物ものの多おおさを言いう言葉ことば
飲のむ物ものの多おおさを言いう言葉ことば
本ほんの多おおさを言いう言葉ことば
足あしに着きる物ものの多おおさを言いう言葉ことば
体からだに着きる物ものの多おおさを言いう言葉ことば
十じゅうの中なかの一ひとつ
前まえからいくつ目めかを言いう言葉ことば
全部ぜんぶの中なかで一ひとつだけ前まえ
全部ぜんぶの中なかで一ひとつだけ前まえの時とき
全部ぜんぶの中なかで一ひとつだけ後あとの時とき
全部ぜんぶの多おおさ
全部ぜんぶを一ひとつにした多おおさ

人ひとと人ひと

ミニ本ほんの言こと葉ば
家いえの人ひとたち
男おとこの上うえの子供こども
男おとこの下したの子供こども
女おんなの上うえの子供こども
女おんなの下したの子供こども
女おんなの人ひとの男おとこ
男おとこの人ひとの女おんな
私わたしの男おとこの子供こども
私わたしの女おんなの子供こども
子供こどもの父ちちまたは母はは
父ちちの父ちち
父ちちの母はは
子供こどもの子供こども
よく会あう好すきな人ひと
とても好すきな人ひと
あの男おとこの人ひと
あの女おんなの人ひと
前まえからいる人ひと
後あとから来きた人ひと
よく会あう人ひとたち
近ちかくにいる人ひと
会あっている人ひと
全部ぜんぶの人ひと
まだ大おおきくなっていない子供こども
年としが少すこしの人ひと
年としが多おおい人ひと
大おおきくなった人ひと
教おしえる人ひと
体からだを助たすける人ひと
悪わるいことをする人ひとを止とめる人ひと
戦たたかう人ひと
国くにで高たかい人ひと
とても強つよい上うえにいる人ひと
その国くににいる人ひと
その国くにの全部ぜんぶの人ひと
戦たたかう悪わるい人ひと
よく助たすけてくれる人ひと
悪わるいことをされた人ひと
悪わるいことをした人ひと
外そとの国くにから来きた人ひと
その所ところを見みに来きた人ひと
動うごく物ものの中なかにいる人ひと
体からだが悪わるい人ひと
選えらばれた人ひと
口くちから音おとを出だす人ひと
本ほんを作つくる人ひと
きれいな物ものを作つくる人ひと
上うえにいる人ひと
下したにいる人ひと
来きた人ひと

心こころの感かんじ

ミニ本ほんの言こと葉ば
一ひとりで悲かなしい
人ひとに見みられたくない心こころ
体からだも心こころもとても悪わるい
とても悲かなしくて悪わるい
人ひとに良よくする心こころがある
とても強つよくて悪わるいことを止とめる
変へんなことをしない良よい心こころ
良よくしようと考かんがえる人ひと
体からだも心こころも良よい
良よいことが多おおくある心こころ
これから悪わるいことが来くるかもしれないと思おもう心こころ
悪わるいことが起おこるかもと考かんがえる
怖こわくて体からだが動うごきにくい
心こころが大おおきく動うごく
ありがとうと思おもう心こころ
前まえにしたことが悪わるかったと思おもう
私わたしは良よいと思おもう強つよい心こころ
良よいことが来くると思おもって待まつ
良よいことが起おこってほしいと思おもう
良よいことはないと思おもう
もっと知しりたいと思おもう心こころ
楽たのしいことが何なにもない
知しらなかったことが起おこって感かんじる
どうすればいいか思おもえなくて悪わるい
どれを選えらぶかと考かんがえて止とまる
速はやくしなければと思おもって怖こわい
悪わるくても止とまらずにいること
悪わるいことをした人ひとを良よいと言いう
本当ほんとうだと思おもう
本当ほんとうかどうかと思おもう
とても良よい人ひとだと思おもう
とても悪わるい人ひとだと思おもう
悲かなしい人ひとの心こころを感かんじる
他ほかの人ひとが持もっているものを欲ほしいと思おもう
悪わるいことをされてまだ怒おこる
あの人ひとのようになりたいと思おもう
もう良よいと感かんじる
まだ良よくないと思おもう
一ひとりしかいなくて悲かなしい
怖こわくても前まえに行いく強つよい心こころ
私わたしは良よいと感かんじる強つよい心こころ
ある人ひとがとても好すきになる心こころ
ある人ひとをとても良よくしたい強つよい心こころ
悪わるいことが起おこって怒おこる心こころ
良よいことが起おこって笑わらいたい心こころ
知しらなかったことを見みたり聞きいたりした心こころ
とても怖こわい心こころ
怒おこらないで良よく考かんがえる
他ほかの人ひとの良よいものを欲ほしいと思おもう

人ひとの中なか

ミニ本ほんの言こと葉ば
人ひとたちがいる所ところ
国くにをどうするかを選えらぶこと
お金おかねと物ものの動うごき
国くにの人ひとがしなければならないこと
人ひとがしてもいいこと
人ひとがしなければならないこと
したいことができること
戦たたかいがない良よい時とき
国くにと国くにが戦たたかうこと
国くにのために戦たたかう人ひとたち
国くにを動うごかす人ひとたち
国くにを動うごかす人ひとを選えらぶこと
国くにに与あたえるお金おかね
前まえに起おこったこと
その国くにの人ひとたちがすること
人ひとの上うえにいる強つよい物ものを思おもうこと
人ひとに教おしえること
物ものがどうなっているかを知しること
きれいな物ものを作つくること
言葉ことばで作つくった本ほん
なぜ生いきるかを考かんがえること
前まえからある事こと
全部ぜんぶの人ひとで楽たのしくする日にち
人ひとたちが前まえからする事こと
男おとこと女おんなが家いえの人ひとになること
死しんだ人ひとのためにする事こと
悪わるいことが起おこった事こと
思おもわないで悪わるいことが起おこること
人ひとがしてはいけない悪わるいこと
悪わるいことをしたかどうかを人ひとが言いうこと
悪わるいことをした人ひとに与あたえる悪わるいこと
毎まい日にちの事ことが書かいてある本ほん
多おおくの人ひとに音おとや光ひかりで言葉ことばを出だすこと
物ものを買かってほしいと言いうこと
人ひとに知しらせること
人ひとに言葉ことばを出だすこと
物ものを作つくるための知しること
多おおくの物ものを作つくること
国くにと国くにで物ものを買かったり与あたえたりすること
人ひとの外そとにある水みずや風かぜや土つち
水みずや風かぜが悪わるくなること
人ひとが使つかえる物もの
その所ところにいる人ひとの多おおさ
ある人ひとを他ほかの人ひとより悪わるくすること
全部ぜんぶの人ひとが良よいとすること
全部ぜんぶの人ひとが国くにのことを選えらべること
国くにのやることを大おおきく変かえること
他ほかの国くにが持もっている所ところ
他ほかの国くにに行いってそこにいる人ひと
怖こわいので国くにから出でた人ひと

所ところと大おおきい物もの

ミニ本ほんの言こと葉ば
多おおくの人ひとがいる所ところ
とても多おおくの人ひとがいる大おおきい所ところ
人ひとが少すこしだけいる所ところ
人ひとが来くる物ものを待まつ所ところ
物ものを買かう所ところ
体からだが悪わるい人ひとを助たすける所ところ
お金おかねを守まもる所ところ
書かいた物ものを他ほかの人ひとに与あたえる所ところ
本ほんを読よむ所ところ
きれいな物ものを見みる所ところ
国くにの物ものを見みる所ところ
人ひとが見みせる事ことをする所ところ
大おおきい光ひかりの物ものを見みる所ところ
外そとで楽たのしくいられる所ところ
多おおくの人ひとが来くる外そとの所ところ
水みずの上うえを行いく道みち
高たかくて長ながい物もの
強つよい人ひとが守まもる大おおきい家いえ
人ひとが心こころの事ことを考かんがえる所ところ
この国くにの心こころに言いう所ところ
人ひとが心こころに良よいことを聞きく所ところ
物ものを作つくる所ところ
物ものを中なかに入いれて守まもる所ところ
海うみを動うごく物ものが来くる所ところ
空そらを動うごく物ものが出でる所ところ
物ものが速はやく動うごく道みち
道みちと道みちが会あう所ところ
赤あかと青あおの光ひかりで動うごくのを止とめる物もの
上うえに行いくための道みち
中なかに入はいるための所ところ
外そとに出でるための所ところ
家いえにあって外そとが見みえるもの
開あいたり閉しめたりする物もの
外そとと中なかの入いり口ぐちにある大おおきい物もの
家いえの一いちばん上うえにある物もの
家いえの外そとにある石いしや木きでできた物もの
家いえの中なかで足あしが上うえにある下したの物もの
家いえの中なかの一いちばん上うえ
家いえの外そとにある草くさの所ところ
家いえの中なかで食たべ物ものを作つくる所ところ
家いえの中なかで人ひとが楽たのしくいる所ところ
家いえの中なかで寝ねる所ところ
土つちの下した
土つちの上うえ
海うみの中なかにある土つちの所ところ
水みずがなくて暑あつい所ところ
木きが多おおくある所ところ
山やまと山やまの下したにある所ところ
山やまから海うみへ水みずが動うごく道みち

動うごく物ものと行いく事こと

ミニ本ほんの言こと葉ば
道みちを速はやく動うごく物もの
道みちの上うえを動うごく長ながい物もの
多おおくの人ひとが中なかに入はいる大おおきい物もの
空そらを動うごく物もの
海うみを動うごく物もの
足あしを使つかって動うごかす物もの
お金おかねを与あたえて中なかに入はいる物もの
重おもい物ものを持もって動うごく大おおきい物もの
速はやく動うごける大おおきい道みち
長ながい物ものが動うごく道みち
長ながい物ものが上うえを動うごく道みち
物ものを動うごかすこと
所ところを出でること
所ところに来くること
他ほかの所ところに行いくこと
他ほかの所ところを見みること
道みちや所ところを教おしえること
所ところを書かいた物もの
中なかに入はいるために買かう物もの
他ほかの国くにに行いくときに必要ひつような本ほん
行いく時ときに持もって行いく物もの
座すわる所ところ
どのくらい速はやいかということ
二ふたつの所ところがどのくらい遠とおいか
どちらに行いくかということ
道みちを人ひとや物ものが動うごくこと
物ものが動うごけなくなること
悪わるいことが起おこること
中なかに入はいるために与あたえるお金おかね
行いくだけで来こない道みち
行いって来くること
行いきたい所ところ
他ほかの国くに
もとの国くにに来くること
道みちが見みえなくなった子供こども
始はじまりと終おわりの前まえ
物ものの中なかに入はいる人ひと
物ものを動うごかす人ひと
動うごく物ものが止とまって終おわる所ところ

外そとと空そら

ミニ本ほんの言こと葉ば
空そらから白しろくて寒さむい水みずが来くること
寒さむくなった水みず
白しろい風かぜで何なにも見みえなくなること
雨あめの後あとに空そらに出でる色いろの光ひかり
空そらで大おおきい音おとと光ひかりが起おこること
強つよい風かぜと雨あめが来くること
土つちが動うごくこと
水みずが多おおくなって所ところが水みずの中なかに入はいること
外そとで起おこる悪わるいこと
山やまや土つちの中なかにある大おおきい水みず
山やまや土つちの中なかにある水みず
高たかい所ところから水みずが下したに出でてくること
土つちの中なかから水みずが出でてくる所ところ
木きが多おおくある所ところ
食たべ物ものを作つくる土つちの所ところ
水みずを使つかって食たべ物ものを作つくる所ところ
海うみや山やまにある石いしでできた物もの
草くさや木きにある色いろのある物もの
白しろや赤あかの色いろの木きの物もの
木きの緑みどりの物もの
木きや草くさの土つちの中なかにある物もの
草くさや木きになる前まえの物もの
木きにある食たべられる物もの
足あしが多おおい動物どうぶつ
家いえにいる動物どうぶつ
大おおきくて強つよい動物どうぶつで人ひとが上うえに座すわるもの
白しろと黒くろの大おおきい動物どうぶつ
足あしがなくて長ながい動物どうぶつ
大おおきくて強つよくて怖こわい動物どうぶつ
空そらを動うごく動物どうぶつが使つかう物もの
年としの中なかで暑あつさや寒さむさが変かわる時とき
寒さむい時ときの後あとで暑あつくなる前まえの時とき
年としで一いちばん暑あつい時とき
暑あつい時ときの後あとで寒さむくなる前まえの時とき
年としで一いちばん寒さむい時とき
太陽たいようが空そらに出でてくること
太陽たいようが下したに入はいること
太陽たいようが出でてきた後あとの時とき
海うみの水みずが上うえに来くたり下したに行いったりすること
海うみの水みずが動うごくこと

食たべ物ものと飲のみ物もの

ミニ本ほんの言こと葉ば
火ひで作つくった食たべ物もの
食たべる事こと
日にちの始はじまりに食たべる物もの
日にちの中なかの時ときに食たべる物もの
夜よるに食たべる物もの
外そとで食たべるために作つくった食たべ物もの
子供こどもが好すきな食たべ物もの
草くさから作つくった白しろい食たべ物もの
日にほんで多おおく食たべる白しろい食たべ物もの
水みずで作つくった白しろい草くさの食たべ物もの
土つちから出でる食たべる草くさ
木きからもらう食たべ物もの
海うみの水みずから作つくる白しろい物もの
食たべ物ものを良よい感かんじにする白しろい物もの
黒くろい色いろの食たべ物ものに使つかう水みず
口くちで感かんじる事こと
鼻はなで感かんじる事こと
飲のむと体からだが変へんになる水みず
草くさから作つくった飲のみ物もの
木きの食たべ物ものから出でる水みず
動どう物ぶつの体からだから出でる白しろい飲のみ物もの
黒くろい飲のみ物もの
食たべ物ものを上うえに入いれる物もの
食たべる時ときに使つかう二に本ほんの木き
飲のみ物ものを入いれる物もの
水みずや飲のみ物ものを入いれる物もの
火ひで食たべ物ものを作つくる物もの
食たべ物ものを切きる物もの
食たべ物ものを寒さむくして入いれる物もの
とても寒さむくなった水みず
食たべ物ものを火ひで作つくる時ときに使つかう物もの
水みずで作つくった暑あつい食たべ物もの
切きった草くさの食たべ物もの
食たべて口くちで良よい感かんじ
食たべて口くちで悪わるい感かんじ
口くちに強つよい感かんじがする食たべ物ものの事こと
口くちがとても変へんに感かんじる食たべ物ものの事こと
食たべ物ものが口くちで良よい感かんじがする
食たべ物ものの口くちの感かんじが悪わるい
火ひで食たべ物ものを作つくる
水みずと火ひで食たべ物ものを作つくる
暑あつい水みずのような物もので食たべ物ものを作つくる
食たべ物ものが欲ほしくなる
飲のみ物ものが欲ほしくなる

体からだと良よい体からだ

ミニ本ほんの言こと葉ば
体からだが悪わるい時とき
体からだを良よくするために飲のむ物もの
体からだが悪わるくなった事こと
体からだがとても暑あつくなる事こと
体からだが悪わるくて暑あつくなる事こと
口くちから強つよく空くう気きが出でる事こと
体からだを動うごかす物もの
口くちの中なかで食たべ物ものを切きる白しろい物もの
手てや足あしの終おわりの長ながい所ところ
頭あたまの下した、手ての上うえにある体からだの所ところ
体からだの中なかほどにある所ところ
体からだの後うしろにある所ところ
頭あたまと体からだの中なかの所ところ
体からだの前まえの上うえの所ところ
体からだの前まえの中なかほどの所ところ
頭あたまの前まえの所ところ
手てや足あしの終おわりにある強つよい物もの
口くちの外そとの赤あかい所ところ
口くちの中なかで食たべ物ものを感かんじる物もの
悲かなしい時ときに目めから出でる水みず
暑あつい時ときに体からだから出でる水みず
口くちから出でる音おと
口くちや鼻はなから出でる空くう気き
空くう気きを体からだの中なかに入いれたり出だしたりする事こと
体からだの中なかの赤あかい水みずが動うごく音おと
体からだが良よい時とき
体からだも心こころも良よい時とき
体からだや心こころが動うごけなくなる
寝ねたいと感かんじる
寝ねている時ときから出でる
体からだの悪わるい人ひとを助たすける人ひと
体からだの悪わるい人ひとを助たすける人ひと
体からだを切きって中なかを良よくする事こと
体からだの中なかに物ものを入いれる事こと
体からだがとても悪わるくて家いえを出でてどこかに入はいる事こと
体からだが良よくなって出でる事こと
体からだの中なかを見みる事こと
体からだが悪わるい時ときに出でる変へんな事こと
体からだが悪わるい時ときから良よくなる
体からだを良よくする事こと
体からだが大おおきく重おもくなる
体からだが重おもくなくなる
女おんなの体からだの中なかに子供こどもがいる時とき
体からだから子こ供どもが出でる事こと
ある物ものに体からだが悪わるく変かわる事こと
体からだが切きれた所ところ

時ときの言こと葉ば

ミニ本ほんの言こと葉ば
太たい陽ようが出でてくる時とき
太たい陽ようが上うえにある時とき
太たい陽ようが下したに入はいる時とき
今いまの日にちの始はじまりの時とき
今いま日にちの夜よる
明あすの後あとの日にち
前まえの前まえの日にち
今いまより少すこし前まえの時とき
今いまの近ちかくの日にちの時とき
今いまより少すこし後あとの時とき
今いまの月つきの前まえの月つき
今いまの月つき
今いまの月つきの後あとの月つき
今いまの年としの前まえの年とし
今いまの年とし
今いまの年としの後あとの年とし
日にちのまとまりの終おわりの日にち
毎まい日にちのいつもの日にち
今いまから前まえや後あとまで止とまらない物もの
一いちの時ときを多おおく切きった一ひとつ
とても少すこしの時とき
太たい陽ようが高たかくなる前まえの時とき
太たい陽ようが高たかくなった後あとの時とき
太たい陽ようが一ひとつだけ高たかい時とき
太たい陽ようの日にち
月つきの日にち
何なにもしなくていい日にち
国くにが選えらんだ何なにもしない日にち
年としの中なかで空そらが変かわる時とき
人ひとが生いきる事ことが始はじまった日にち
よく思おもい出だす必要ひつような日にち
とても少すこしの時とき
始はじまりから終おわりまでの時とき
その事ことが終おわらなければならない時とき
これより後あとはできないという時とき
今いまから少すこし前まえの時とき
とても少すこしの時ときの後あとに
少すこし後あとの時ときに
終おわらない時とき
生いきている全ぜん部ぶの時とき
十じゅうの十じゅうの年としの時とき
ある長ながい時ときの事ことが起おこった時とき
とても長ながい時ときの後あとに
思おもっていなかった時ときに起おこる
長ながい時ときが終おわって会あう

する事こと

ミニ本ほんの言こと葉ば
速はやく足あしで動うごく
水みずの中なかで動うごく
上うえへ行いく
下したへ動うごく
下したへ出でる
上うえに入はいる
持もって行いく
ある所ところへ行いかせる
持もって来きて与あたえる
来きて手てに入はいる
持もって与あたえる
右みぎか左ひだりの外そとへ行いく
手てで感かんじる
手てで動うごかす
手てで近ちかくへ動うごかす
手てで空そらへ出です
下したにある物ものを手てで持もつ
ある所ところに止とめる
上うえから物ものを止とめる
お金おかねを与あたえる
お金おかねをもらって物ものを与あたえる
また持もって来くるために与あたえる
後あとで与あたえるためにもらう
もらった人ひとに与あたえる
いらない物ものを出です
多おおく持もってくる
一ひとつの物ものを二ふたつより多おおくにする
二ふたつより多おおくの物ものを一ひとつにする
一ひとつ一ひとつ前まえと後あとに立たつ
終おわらずに起おこる
終おわらせずにする
一ひとつを選えらぶ
一ひとつに選えらばれる
二ふたつの物ものが違ちがうか見みる
いくつあるか知しる
良よいか見みるためにする
ほんとうかどうか見みる
知しるために見みる
聞きかれたことを言いう
してほしいと言いう
しないと言いう
来きてほしいと言いう
言葉ことばで知しらせる
とても大おおきな音おとで口くちから言いう
名前なまえを言いって来くるように言いう
音おとのある言葉ことばを口くちから出です
音おとで体からだを動うごかす
楽たのしいことをする
お金おかねのためにする
ある時ときまで止とめる
寝ねるのを止とめて立たつ
ある所ところに毎まい日にちいる
私わたしの家いえへ行いく
ある所ところの中なかを行いく
その所ところを出でる
とても速はやくする
怖こわいものから外そとへ行いく
ある人ひと・物ものの後あとから行いく
動うごけないようにする
見みえないようにする
見みえるようになる
見みえなくなる
もっと多おおくなる
より少すこしになる
上うえへ動うごく
下したへ動うごく
ある物ものの外そとを動うごく
道みちが右みぎか左ひだりへ変かわる
体からだが速はやく少すこし動うごく
右みぎと左ひだりに速はやくなく動うごく
光ひかりを出です
火ひになる
水みずのようになる
水みずがなくなる
水みずがつく
悪わるいものがつく
きれいになるようにする
物ものの外そとを全部ぜんぶ見みえないようにする
二ふたつの物ものを一ひとつに止とめる
手てで目めに見みえるものを作つくる

どんな

ミニ本ほんの言こと葉ば
長ながくない
高たかくない
重おもくない
強つよくない
速はやくない
新あたらしくない
年としが少すこない
大おおきな所ところだ
所ところが小ちいさい
下したまで長ながい
下したまで長ながくない
中なかまで長ながい
中なかまで長ながくない
外そとが大おおきい
外そとが小ちいさい
月つきや太陽たいようのような物ものだ
手てで変かえられない
手てで変かえられる
食たべると良よいと感かんじる
食たべると好すきではないと感かんじる
食たべると火ひのように感かんじる
食たべると変へんに感かんじる
音おとが大おおきすぎる
音おとがない
良よいと言いえる
できない事ことが多おおい
すぐにできる
することが多おおすぎる
することがない
とてもきれいだ
きれいではない
悪わるいものがある
悪わるい風かぜがある
寝ねたいと感かんじる
他ほかの人ひとに見みられたくないと感かんじる
あまり見みない物ものだ
前まえのことを思おもって良よいと感かんじる
とても良よい
良よい物ものが多おおい
お金おかねがとても少すこない
多おおくの人ひとが知しっている
多おおくのことがある
ことが少すこない
怖こわいことがない
悪わるいことが起おこるかもしれない
できる
できない
変へんではない
ほかと違ちがう
全部ぜんぶで一ひとつだけ良よい
全部ぜんぶで一ひとつだけ悪わるい
もっと必要ひつようではない
この事ことに良よい

考かんがえの事こと

ミニ本ほんの言こと葉ば
その言葉ことばが言いうこと
なぜそうなったかということ
どうするかということ
なぜするかということ
したあとに起おこること
それが起おこる前まえにあったもの
あることが他ほかのことを変かえること
二ふたつの物ものや人ひとが一ひとつのことに入はいっていること
そうなるために必要ひつようなこと
今いまどうなっているかということ
どのくらいかということ
どんな物ものかということ
悪わるいことで考かんがえなければならないこと
聞きかれたことへの言葉ことば
知しりたいことを聞きくこと
こういう物ものだということを見みせるもの
ある時ときに起おこること
できる時ときがあること
起おこるかもしれないということ
したことがあるということ
前まえのことを心こころに持もっていること
見みえないものを頭あたまの中なかで作つくること
見みた時ときに感かんじたこと
あることについて思おもうこと
頭あたまの中なかにあること
心こころで感かんじること
人ひとに見みせる体からだと言葉ことばの動うごき
すること
強つよくしようとすること
しようとしたことができたこと
しようとしたことができなかったこと
変かわること
より良よくなること
もっと大おおきくなること
生いきていること
これから起おこる事ことが前まえに選えらばれているという考かんがえ
強つよく動うごかすことができること
できることがあること
とても良よくできること
知しっていること
全部ぜんぶの人ひとが知しっていること
毎まい日にちすること
他ほかの人ひとに言いわないこと
すると言いったこと
しなければならないと思おもうこと
しなければならないこと
してもいいと言いわれていること
良よいことをするという考かんがえ
どのくらい良よいかということ
するという強つよい心こころ

作つくった人ひとに言いう

何なに
どこに